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⭐サンディエゴでスピリチュアルライフ⭐

アメリカのサンディエゴ在住。
リーディング、ヒーリング、ワークショップやコーチングを行っています。

 

昨日はまた痛みが酷くなりピリピリ

パジャマのまま一日過ごしました。

 

 

 

 

 

気持ち的にも

久しぶりに落ちたんだけど

そんな時に

ふと思い出したことがあった。

 

 

 

 

 

 

先日施術を受けていた時に

施術者の方に言われて

 

ああ!本当にそうだ!!!

 

と納得したこと。

 

 

それは

私がこの病気を選んだ

ということ。

 

 

脳神経の病気なので

 

自分の心の在り方

生活スタイル

感じること

触れるもの

食べるもの

聞くもの

見るもの

会う人

発する言葉

想い・・・

 

全てが影響している。

 

 

 

 

 

 

例えば

 

イライラしたり怒ると

痛みが増すし

 

落ち込むと

症状が悪化する。

 

 

逆に

瞑想している時や

物事を冷静に捉えられる時は

 

痛みがスーッと引いて

体が軽くなる。

 

 

 

 

施術者の方は

観音菩薩がついている

素晴らしい感性の持ち主なのだけど

 

彼女が言ったこと。

 

「この病気は

メノモさんが心身ともに

健康であるためなんですね!

 

だから自分で

この病気を選んできたんだ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

これには

本当に驚かされると同時に

その通りだと納得せざるを得なかった。

 

 

 

 

 

 

自分では

ここまで気づくことが出来なかったから。

 

 

 

 

 

 

 

彼女と話して行き着いたのは

 

私は

瞑想状態を

いかに現実で続けることが出来るか

 

というのが大きな課題だということ。

 

 

 

 

 

 

 

瞑想をしている時や

写経をしている時は

 

びっくりするほど

痛みが無くなってしまうから。

 

 

 

でも生活をしているうちに

ついついそこからズレてしまい

痛みが発生する。

 

 

つまり

私にとって痛みは

 

「そっちじゃないよ!」

 

というサインなんだな〜と。

 

 

 

 

 

 

これだけ毎日瞑想して

繋がっていたとしても

 

これだけ気づきがあり

学びがあり

行動すべき課題がある。

 

 

圧倒されそうだけど

 

私は出来る

 

という大きな自信もあり。

 

 

 

 

 

 

そりゃそうだよね

 

自分で選んだんだもん笑い泣き

 

 

 

そう思ったら

本当に気が楽になって

 

今日は痛みが昨日に比べて

格段に楽になっている。

 

 

 

 

 

 

 

ここで油断せずに

丁寧に生きることが大事なんだよね。

 

 

そこが私の大きな課題!

 

 

 

 

 

 

 

当たり前はないし

同じ状態が続くこともない。

 

 

私たちは刻一刻変化して

進化している。

 

 

 

 

 

 

 

今日の体は

境目があって

 

「こうしてれば痛みは出ないけど

こうしたら痛みが出るよ!」

 

と言っている。

 

 

その境目は

私にしかわからない

微妙なことなんだけど

 

これを無視したり

放るのではなくて

 

一つ一つ丁寧に確認しながら

意識して生きることが大事。

 

 

 

 

 

 

何がともあれ

 

私は自分で選んだ人生を

自分で生きているだけ。

 

 

それを忘れた時に

こうして思い出させてくれる

人たちが存在している。

 

 

やっぱり毎日

行き着く所は感謝なのです🙏キラキラ

 

 

今日も読んでくれてどうもありがとう♥️