日本語の曲は普段は聞かないけど、聞くとしたら、詞が良い曲が曲がいい。

日本語って語彙が豊富で、メッセージ性が強いと思うののね。洋楽よりも。


ここ毎日聞いてるのはSalyuでごんす。

最近bank Band参加したからか注目されてるようですね。

言い訳がましいかもしれないけどLily Chou-Chouの頃から知ってるだけに、今ごろ気付いたのかよ!って感じだ。

いやしかし彗星あたりから少し雰囲気変わったなという印象。

その前までは繊細さみたいなのが前に出てたけど、以降は力強さというか、

逞しさというか、ただ綺麗なだけじゃなくなった。

ロッキングオンジャパンで、「聞くものは彼女の胎内にいるような錯覚を受ける」ってあったけど

まさにそうで、母性を感じさせるしなやかな声。

ますますアーティストとして成長していくSalyuに今後も期待していきたい。


で、彼女のDramatic Irony(アルバム『landmark』)という曲に、


いつもあなたを想った

考えるよりも早く

他の誰かとじゃれあっている隙に

いつもあなたといられた

それが全てと思った


っていう歌詞に激しく同意!それが恋よね。


しかも可愛いんだSalyu。丸みがある柔らかい優しい雰囲気。うで毛は剃らない。オーガニック・・・

ファンクラブできないかな~


公式HP

http://www.salyu.jp/


Salyu 「Dramatic Irony」

http://www.youtube.com/watch?v=iJxXBCzuu3o

hyde

第一回目は絶対にこの人。

中性的で顔が綺麗な男性ってたくさんいる。

hydeの魅力が発揮されるのは、被写体としてじゃなくて、

アーティストとしてステージに立っている瞬間であると思う。

歌っている姿は、本当に、息を飲むほど、綺麗。

浮世離れした、優しいくて少し切ない表情をするときもあれば、挑戦的で野生的な雰囲気のときもある。hyde 3

多面性、掴みどころの無い魅力というか。

色気があるんだよね。


                                             この瞳。

笑うと顔がくしゃっとなるっていうのはファンしか知らないんじゃないかなー。

hydeの一般的なイメージってクールだと思うし。

hyde 2



←これは若いとき














彼もそろそろ40代。若いころはひたすら美形だったけど、歳を重ねるにつれてまた深みが出た。

小柄故に立ち姿はあまりサマにならないけど。天は二物を与えずってか。orz

自他共に認める面食いストの筆者がお届けする、目くるめく『グットルッキングな人々』ワールド。


このブログではそんな愛すべき人々を、面食いレーダーをいかんなく発揮し皆さんにご紹介しようと思います。


「人は外見ではない。」

ここではそんな台詞は言いっこなしにしようじゃありませんか。


※注意※

そもそも容姿の好みは千差万別ですので、あくまで一個人の意見として、受け取っていただければ幸いです。

また、魅力的な外見というのは所謂美男美女だけではありません。