パソキャピ -4ページ目

ikow+プログラムの守護神

こないだの本の続き。


パソキャピ-ikow1

プログラムの守護神。


この表現、ピアソンやオライリーの香りがしますが

そうではありません。



気に入りました。


ちなみに、ikowのアプリはruby使ってるみたいです。

iKow(アイノウ)

英語の学習をしていたら見つけたこのサイト。

iKnow

http://www.iknow.co.jp/


@ITのこの記事で見つけました。

http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai02/book/83/01.html


で、さらに、このサイトを作ったひとたちの著書。


買いました。


アンドリュー・ルイス・スミス&エリック・ヤング。


著者のこの2人が共同創始者みたいです。



「コンテンツはユーザーが作り出す」


この考え方はこれから来そうな考え方。


ユーザーが自由に作れるとうことは、


一覧照会画面や帳票に出力する項目などを

ユーザーが自由に決められるみたいなことかなあ。


マッシュアップにも近いかもしれない。

筋肉質

きょう親会社トップのメッセージにあった言葉。


筋肉質メラメラ


たぶんこれは、最近好きな”地固め”と同じ意味だと思われます。


筋肉質かあ。地固めのほうがわかりやすような

気がするけどな( ̄_ ̄ i)


まあ誰も気にしている人はいないと思うけども。


いずれにせよ、いつか起こるV字回復に向けて、

おおきく飛び出せるように

準備、努力しておけというのは

間違いなさそう。


一人一人が時間を有効に使って

コストを減らし、かつ

パフォーマンスは維持する。


残業しているように見せかけて

ただ時間調整している人は

このメッセージの意味を

深く考えるべきだと思います。