糖鎖機能性食品を企画・開発・研究・販売して12 年となります。
当初よりこの製品に興味をお持ちの獣医師がペットにて治験され、その効果に驚嘆され販売に踏みきられました。
その後の販売もすごい勢いで伸びています。
また、製薬の医薬品開発者は常に「ヒトの場合、プラセボでも有効な場合があるのに対して、動物ではプラセボは全く無効で、動物に有効な医薬品こそ本当に効果があるのだ」と言っています。
今の医薬品開発に試験として使われるのはマウスです。
マウスより犬を使う方が本当の試験と言われています。
ただ高額のためマウスを使っています。
.『可愛いペットを家族に持っている方、人間とペットの難病にオールマイティ糖鎖食品のご利用をお勧めします。』
菅原犬猫病院・菅原旭浩(北里大学獣医科卒)宮城県登米市迫町にて開院。
○糖鎖食品を加えた内科療法により高い治癒率があります。
例えば、椎間板ヘルニア、アレ
ルギー性皮膚炎、脳腫瘍、顔面神経麻痺、認知症などに投与し改善、特に神経性疾患に対
しての効果が認められています。
又、糖鎖を加えた神経再生医療にも高い治癒率。ペットの難病に利用されています。
改善事例が出ています。
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NPO法人補完代替医療推進センターCAM
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