◆「人間は気持ちよく生きて、気持ちよく死ねばいいんだ」と橋本敬三氏(仙台・温故堂・整体学の先生)が言ったそうだ。そういうものかもしれない。
◆むやみに不安がったり、あせったり、舞い上がったりしてるのは、世の中の生き物の中で、ヒトだけかもしれない。地に足をつけて、確実に生きるのが良い気がする。
◆世の中いろんな人がいて、いろんなことが起こる。それをどうとらえるか?ただそれだけのようだ。怒ったり悲しんだりしてもいいけど、ごきげんでいるのが一番。
◆自分に苦難がふりかかった時、ある意味、他人事のように、思えると、被害者意識がなくなり、もっと周りを思いやって、良くしようって気持ちになれる。
◆「成功の9ステップ」ジェームス・スキナー著を読んだ。古今東西の成功法則が凝縮された感じの本。豊富なたとえ話を交え、系統だって、しかも情熱的に語られる。知識欲を満たしてくれる。
◆その中で印象に残った点を自分の言葉にすると、、、「学びと、貢献。どちらもMAXになる仕事や社会活動。そんなのをやって行きたい。」
◆「地に足をつけて生きる」というのをベースに「学びと貢献」という面とバランスさせながらやっていくのが、いいんだろうな。たぶん。
僕がなかまと始めている社会活動はこちら。
学びと貢献をMAXに!