身近なエコ (その2)~小で大を兼ねる | たのしあわせ ~これからの生き方

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【インタビュアー(以下イ)】「身近なエコはありますか?」
【かばとうちゃん(以下か)】「いっぱいありますが、あえ
て挙げると、、、水洗トイレの大小の切り替えかな?」

【イ】「と言いますと、、大きいのが出たときは大で、小さ
いのが出た時は小と、適切に切り替えるというのですか?」

【か】「そうです。常識の範囲だろうけど、実際やれてない
事かと思います。でも、僕の場合、すこし違います。『小が
出れば小、大が出ても小で流してみる』です。」

【イ】「、、、どうやって(流せるか)判断するんですか?」

【か】「僕の経験上、大が出ても、ほぼ小で流せます。もち
ろん、皆さんがトライする場合、状況が違いますので、一概
には、言えませんが。大の形状や大きさ、小で流れる水量等、
少し語れますが、詳しく話して、ひんしゅくだと良くないか
も。。。逆に喜ぶ人もいるでしょうが(笑)」

【イ】「、、、喜ぶタイプかも。詳しくお願いします。」

【か】「うーん。言うのは難しいなあ。あえて言えば、小学
校の時、大が流せず、困ってる子を思い出すといいでしょう。
そうです。一本もののすごい、爽快感があるやつです。つま
り、そんなやつは、小では流せない。」

【イ】「なるほど。。。小で大を兼ねるのお話でした。」

。。。。。
しょうもなくて、すんません。僕たちが使ってる給排水は、
改善する余地がいっぱいあり、雨水利用、家の合併浄化層の
BMW活性水化、バイオトイレ等、やれることがたくさんあ
ると思いますよ。

関連資料: 生活排水(Waste Water)のレポート
http://blog.zaq.ne.jp/yoikotowotanoshiku/article/10/