もうザックリザックリ書きますね。
姉と共にスポーツクラブに入った時期にクソ男からの虐待は始まりました。
部屋の片付けを3分以内にしろ
片付けられなくても、片付けられても難癖つけられてボッコボコに殴られました。
なにかと難癖つけて暴力振るっちゃう脳みそうんこ野郎クソ男、私は小学校低学年ですよ。姉もまだ子供です。
絶対に忘れない、忘れれない虐待は
真冬でした。またなにかと難癖つけて暴力、外に出ろ!!!!!!!部屋の中は暖かったのでかなり薄着でした。私は抵抗すると殴られるのをわかるので泣きながらスタスタと外へ。確か裸足。
ここで姉はぐずっちゃうというか抵抗するんですよ、嫌だぁぁぁぁぁあ!出たくなぁい!ごめんなさぁい!って。
モンスター化した母の出番です。
いいから!出ろっ!っつってんだろぉぉお!!
母は姉の体を殴りながら?グリグリ押し出す感じです。
玄関で抵抗する姉は必死にもがいてその時爪で玄関の壁に跡を残すくらい。
結局出されます。
二人とも母の趣味でロングヘアーでした。
髪はボッサボサ、服は薄着で裸足、泣きじゃくってました。
何故か今でも分かりませんが出された姉妹二人はベランダではなく団地の廊下(クソ男とモンスター母は営みをしたかったと思います)から動きません。下に降りたりすればよかったのに子供ながらにこんな格好誰にも見せたくなかったのか。
もちろん団地の廊下なので人は通ります。
人が通る気配がするとすぐさま玄関の横の団地特有のガスのあるところ?に閉まってある一輪車で遊んで楽しそうに遊んでいる風に見せてました。
一輪車じゃなくてもとにかく遊んで楽しそうに。
全くもってこの行動は今でも分かりません。
上記に記したように外に出された恥ずかしい子
と思われたくなかった、というのが一番しっくりきます。
これが3回ほどありました。
2時間、3時間かな?放置されてました。
何回も言うけどさ、真冬。
この廊下に出されて姉と健気に遊んでるシーンは一生忘れないと思います。