ブログネタ:笑顔と泣き顔、どっちが女の武器だと思う? 参加中小学生のころのガオコは、泣けば何でも許されるとおもってたな。
先生は泣いたら優しくなるし。
親には通用しなかったけど。
けどガオコの場合、泣いてるうちに過呼吸になるから、心配されるんだ。
だから逃げ切れる。
ホント嘘泣きの天才だった。
高校も初期はそれ使ったなぁ。
先生が優しくなるんだよね、ほんとに。
あなたのためを想って、とかわたしはあなたの味方だから、とか最後はそんなん。
今思うとそのときのガオコはカスでしたね。
いまは、そんなことなくなった。
他人に涙を見せないよーにしてる。
自分のホントの力でなんとかしようと考えてるし。
泣いたらそれは自分の力じゃないとおもう。
悔しくても悲しくても、負けないぜー!
まあ泣き顔、とゆーか涙が武器なんだと思うけど。
ぐちゃぐちゃな泣き顔ナンカみたって、醜いとしか思わん。
嬉し泣きとかなら、もはやそれは泣き顔とゆーよりかは、笑顔だろうし。
泣き顔よりも、笑顔のほーが武器になるだろーなぁ。
いつもニコニコしていたら、
自然とキモチも穏やかになるし。
他人にだけでなく、自分にも影響させることができるのが笑顔。
けど、何笑ってんだよと諸外国のヒトは思うだろーな。
困ったりしたらとりあえず笑ってしまうしね。
なんで困ると笑ってしまうんだろうか。
お手上げ状態だからか。
何か失敗したとして、上司に怒られたくないからとかかな。
笑っても、なんもかわらんけどね状況は。
ただやっぱり、笑顔はいい。
笑って、無理にとかじゃなく自然と。
そしたらナニカが変わるかもしれない。
ガオコは、笑ってようといつも思う。自然に。
そやって生活していたら、しあわせな気がするから。
皮肉っぽく、ホントいつもガオコはしあわせそーだな。とかゆわれる。
そーゆわれるだけで、なんだかホントにしあわせなんじゃないかと思えてくる。
そんな皮肉も、皮肉として聞こえなくなる。
今日も、ガオコはしあわせです。