RMT 逆に最後に消えるまではあまり快 | DQ10 ゲームのブログのブログ

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「くるパチ6」は、画面上に3?6の数字が付いたパネルが敷き詰められていて、このパネルを回転させながら、3のついたパネルなら3つ、5のついたパネルなら5つ並べると、全てのパRMTネルが3なら4に、5なら6に変わります

カーソルは2x2のパネルを指すようになっていて、Lボタンなら時計回り、Rボタンなら反時計回りという風に中のパネルが回転します

画面上のパネルの数字が段々と大きくなっていって、最後に一気に消えていくというのは他のパズルでは味わえない感覚です

道が描かれたパネルが幾つか置かれていて、これも「くるパチ6」と同様にパネルを回転させながらちゃいリアンを落とさないように道を繋げていきます



このゲームの開発度は90%、発売日は未定でした



私がもう1つ遊んだのは名前は失念しましたが、ちゃいリアンを導いていくアクションゲームでした

逆に、最後に消えるまではあまり快感が無い点が課題かもしれません

ニンテンドーワールドではこのゲームのメインである「くるパチ6」など幾つかのパズルを楽しめました

最終的に6のパネルを6つ並べると消すことができるというものです

特に「くるパチ6」はパンフレットで"このゲームで一番の楽しさをもつ"と書かれているだけあってなかなかいけます





どちらのゲームも手軽に楽しめて、それでいて静かに熱いゲームだと感じました

『のののパズルちゃいリアン』はちゃいリアンが活躍するパズルゲーム集(?)です


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