最近感じている事に自然派だから、必ずしも良いとは限らない。自然派だろうと真逆だろうと同じ。ようは、どんな意図で選ぶかだなぁと。

一般の人があまり気にしない事、例えば添加物やら農薬などが身体にあまり良くないとかって事を知っているから、自分達は特別みたいな感覚。

始めは、身体に悪いんだ!大変!辞めなきゃ!みたいな感じしか分からなかった。そのうち、まぁいいか、気にする方が身体に悪そうと変化。

上記もあるが、どうも特別みたいな感覚が欲しくて、自分が自然派を支持するのもあると感じられるようになった。一種の傲慢さ。

皮ごと食べた方が栄養面で良いから、皮剥かずに調理や、経皮毒あるから化粧しないとかは、怠慢。

少しずつ自分がする事の裏読みが出来るようになって来た。

形にハマらず独自に自営業を始めて、そこそこ利益出しているホメオパスや助産師さんが、結局はチャイルドだと言う話しを本人達から聞いてから、色々考えていたら、自分が利用している生活クラブは、チャイルドの塊な気がして来たら、正解だった。

私が新しく学びたいものでは、緊張感を重要視すると。まぁ、怠慢の逆ですね。

例えば、お肌。
お肌の図を見た事あると思いますが、綺麗に並んで1つ1つの細胞がレンガのように、ハマってる感じですよね。

この1つの細胞が、「てやんでー!何でこんな所にハマってなきゃいけないんだ!」 と言って飛び出そうものなら、周りの正常な細胞も困ってしまい、グシャグシャになってしまう。

と、美容瞑想で話しを聞いたのと合わせ考えた時、社会の枠にハマって周りと上手く付き合う事がどれ程の価値がある事か。

世の中のお父様がどれだけ、凄いかが分かる。

まぁ、自己責任ですから悪いとは思いませんが、その2人がチャイルドだとしても、成功してるように見える…私は、理解がまだまだなんだろうか。凄い知識を身に付けているし…。

まぁ、それはそれ。理解は、まだまだなんだろう。

社会の枠の中で、力を付けて、自然派の理論を広められたら、今までのように一部でなく、知識が無くても、全ての人に本当に良いものを提供出来ていたかもしれない。

それにしても、自分が利用する生協らがチャイルドから始まり、チャイルドが続けているとは…。
感覚でわかっただけで、それ以上がまだ。一般的に努力は、努力で良いと思うが、穴掘り穴埋めの努力は、どうかと思う。それこそ正に頑張ったつもりの代物だし。

早く抜け出し0から、1つずつ積み上げる人生にしたいね。







360度自分。時間や空間など全てを自分が造っている。

私は学び途中で、被害者意識があるから、まだまだ分からない事ばかり。時間や空間、世界も全てを自分が造っているらしい。

今日は、ちょっとそれを感じた。

旦那は土曜の昼前に帰宅し、午後はバレーボール。日曜日は、野球。今週末は、会社の野球で朝7時に家を出て早くても14時頃に帰宅。夕方を食べ、18時半頃に寮へと向かう。

一緒にいる時間が少ない…。

旦那と一緒にいたいなぁと、普段から思うようになっていた私。

土曜、曇りで不安定な天気。東京は、雨降っていないから、野球ある可能性大。
日曜日の朝、曇り。野球の準備して出掛ける旦那。子供が見送りに駐車場まで出掛けた。
しかし、ちょっとしたら、2人して帰宅!

なんと、野球が中止。野球中止になると良いなぁーって、どこかでずっと思っていたのが、現実化。

たまたまだろう!普通は、そう思うだろうけと、その偶然、たまたまと思う方が曖昧な事。
「たまたま」って、理屈や理論を否定し、あやふやを望む思考。

人があやふやを望むのは、1つは責任を回避したいから。自分が全てを造っているなんて、責任重いって感じるのかも。

世界も、全てを自分造っていると認め、自分の思考を望むものに変え行動も変えたら、自分が望む現実も造れる。
それって超ワクワクする!


自分の為に子供の通う歯医者に行きました。

子供には、きっちり定期健診して虫歯無しと、近所の歯医者でも学校の歯科検診でも言われていたのに、そこの歯医者で3つも虫歯があると。素人目には分からない初期虫歯ですが、治療が必要なのが3つのうち1つ。残りは、様子見。

そこの歯医者の院長は、口の中を観ると全てが分かる人らしく、友達の話しでは、子供に怒った事まで当てられたそう。

ちなみに、うちの子供は、緊張しいだねと。大当たり…。

子供の話しはさておき、ずっとほうっておいた虫歯を治療しようと思い、そこの歯医者に通い出し一ヶ月。

言い訳するなら、他の歯医者では、見つからなかったのか、わざと放っておかれた虫歯達。素人の私でも、レントゲン見て、あるのになぁと思いつつ、治療が終わりと言われて来た私の口の中。まぁ、手を付けられない虫歯だから、敢えて触らずか。


ちなみに院長は、大人は手遅れだからと診ないので、奥さんが大人担当。

まず、ブラッシング指導。歯茎の腫れが無くなってから、虫歯治療に入る。

しかし、一ヶ月経っても治らないので、虫歯に手を付ける事に。

歯茎の質が二種類あるらしい。
柔らかい歯茎で腫れが直ぐ分かり、治りやすい人と、硬く繊維質な歯茎で腫れが分かりにくく、治りにくい人といて、私は後者。

私の歯が小さいのは、歯茎が腫れていたからみたいで。どこの歯医者でも、見つからなかった私の腫れ。歯が小さいんですねって、言われて来た。そう、他の歯医者では歯茎は、問題無いと言われていた。子供の頃から、このサイズでしたから、まさか腫れているとは、夢にも思わず。

手を付けるなら抜歯になるという、手遅れの歯が上の左右奥、2つ。もつ所まで手を付けずに使いましょうと。

その隣の虫歯に手を付けたら、かなり深いみたいで、歯茎の中までいっていて、見えない?イヤーどうしよう…何とかやるしかないか、と嘆く院長婦人。他の虫歯も同じ感じだろうね…頑張りましょうと、自分に言い聞かせていた。

子供の頃の虫歯治療後が、歯と歯のあいだから、また虫歯になり、そーゆーのが沢山。子供の頃から繰り返している虫歯だから、掘って埋め掘って埋めの繰り返している虫歯達。

まともな歯が殆ど無い状態‼

どんだけ穴掘り人生を繰り返しているんだ私…。しかも深く…。

良い歯医者に出会えたのだ。今度こそ、これからは穴掘りしないでちゃんとプラスを積み上げる人生を送るぞ!