貧乏ゆすりなど、一定のリズムを刻むとセロトニンが分泌され、やる気が出るらしい。

私がやる対処法は、いくつかある。

まず、原因から逃げないで明確にし、自分がどうするか、どうしたいかをハッキリしておく。(感じる能力や向き合う覚悟により、明確に出来ます)

外から来たと思っているから、落胆が起きるわけで。よく観て自分が原因の所をしっかり観る。

だいたい、それで復活します。例えば、311の震災で落胆したとする。自然に起きる事で、私には何の責任もないと思うと、流されるままになる。

自分が世界に対し、手本となる生き方をしていたか?

してませーん。災害起こすような生活よりです。

災害起こす意識として、「楽に得たい」
例えば、家族がギクシャクしていたら、災害起きたらそれどころではなくなり、一致団結するかなぁ~みたいな。地道に、丁寧にコミュニケーションを時間をかけて、やる事より災害起きたら、楽に得られます。

楽に得られても、自分の首締める事までは、分かってないから、そんな思考、意識、信念、観念が存在します。

だいたい、分かってないから、自分が苦しい思いをする。

ちなみに、災害を起こすような意識は、山ほどあります。人それぞれに。それらを突き詰めたら、怠慢や傲慢、無知などに分けられるのかも。


なんとなく、朝からやる気が起きないなぁー、ダルイなぁーって時。楽しもうとする気持ちが減退している感じ。

一言で言うなら、落胆ですね。

目標に合う行動に注意がいかず、目標に向かう上での障害や敵、妨害に注意が固定された結果、起きるらしい。

落胆を処理しないでおくと、失敗したり、目標を放棄してしまう。

落胆を処理するワークは、マスターコースで習います。非公開なので具体的な事はお話出来ません。

しかし、公開されているワークの中から、ちょっと紹介…しようと思ったが、やーめた!本持ってるから、買ってね~。