結果ではなく、一生懸命さをほめてあげる人は結果がで出すとプロセスより結果に注目してしまう。結果は『過去』であって今にはない。今あるのは一生懸命、夢中になってる自分目標も未来のように思えるが実は『過去』のデータを組み立てたもの子供たちの能力を最大限にのばすのは子供たちが喜んで楽しんで夢中になってる姿を大人もいっしょに喜ぶ夢中になる楽しむそして大人も子供にもどって幸せって結果じゃないんだ!?と思い出す