人は結果がで出すと

プロセスより結果に注目してしまう。

結果は『過去』であって今にはない。

今あるのは一生懸命、夢中になってる自分

目標も未来のように思えるが

実は『過去』のデータを組み立てたもの

子供たちの能力を最大限にのばすのは

子供たちが喜んで

楽しんで

夢中になってる姿を

大人もいっしょに喜ぶ

夢中になる

楽しむ

そして大人も子供にもどって

幸せって結果じゃないんだ!?

と思い出す