???「一丁上がり♪
SAN、大丈夫か?」
モヤチ「パケ!!」
SAN「美味しい所持っていくなよー
トドメのカウンター仕掛けようと思ったのに」
パケ「全くぅー、素直じゃないんだからー」
パケの予想外の登場に驚きながらも
モヤチ「なんでこんなタイミング良すぎる時に来たんだよ、…待ってたのか?」
パケ「……、ヘッ!?
そそ、そんなわけないじゃん!」
どうやら図星らしい
世間一般のゲームのキャラもタイミング図って美味しい所持っていってるのかな?
なんかゲームの裏事情が見えてしまった感じがする
そんなどうでもいいようなことを考えている間、SANは卓球場を探しまわった様子であった
SAN「うぜー、肝心な物がなくなってる」
モヤチ「じゃあここに連れてきた償いとして1人でその大事な物を探してきなさい」
SAN「え……、」
パケ「それより音楽室からキモンスターが現れてるんだ!!」
モヤチ「そっか、じゃあ俺とパケで音楽室の様子見に行くから、SANは1人で探しておいで。
それじゃまた後で」
もはやゲームの世界にいるという感覚が楽しくて他人のことなんて考える時間が惜しい
それにここにいる人だって夢の存在なんだから酷い扱いしても大丈夫だろう。
そしてSANと別れ、パケと音楽室に向かう
音楽室までに数回たなゆきや5組のがいこつとたなゆき似の相棒
等と戦闘があった
たなゆきは俺のナイフを後頭部に刺し
5組がいこつはパケが暗殺してくれた
そしてふと廊下の窓から見るとSANが3階でロッカーを荒らしているのが見えた
こうして音楽室に着いた。
防音加工の重い扉をパケは注意深く開けた
攻撃受けないように俺はパケにバリアを張った
ギギィー
扉を開けても誰もいない
ってそんな拍子抜けなことあるわけないよな。
SAN、大丈夫か?」
モヤチ「パケ!!」
SAN「美味しい所持っていくなよー
トドメのカウンター仕掛けようと思ったのに」
パケ「全くぅー、素直じゃないんだからー」
パケの予想外の登場に驚きながらも
モヤチ「なんでこんなタイミング良すぎる時に来たんだよ、…待ってたのか?」
パケ「……、ヘッ!?
そそ、そんなわけないじゃん!」
どうやら図星らしい
世間一般のゲームのキャラもタイミング図って美味しい所持っていってるのかな?
なんかゲームの裏事情が見えてしまった感じがする
そんなどうでもいいようなことを考えている間、SANは卓球場を探しまわった様子であった
SAN「うぜー、肝心な物がなくなってる」
モヤチ「じゃあここに連れてきた償いとして1人でその大事な物を探してきなさい」
SAN「え……、」
パケ「それより音楽室からキモンスターが現れてるんだ!!」
モヤチ「そっか、じゃあ俺とパケで音楽室の様子見に行くから、SANは1人で探しておいで。
それじゃまた後で」
もはやゲームの世界にいるという感覚が楽しくて他人のことなんて考える時間が惜しい
それにここにいる人だって夢の存在なんだから酷い扱いしても大丈夫だろう。
そしてSANと別れ、パケと音楽室に向かう
音楽室までに数回たなゆきや5組のがいこつとたなゆき似の相棒
等と戦闘があった
たなゆきは俺のナイフを後頭部に刺し
5組がいこつはパケが暗殺してくれた
そしてふと廊下の窓から見るとSANが3階でロッカーを荒らしているのが見えた
こうして音楽室に着いた。
防音加工の重い扉をパケは注意深く開けた
攻撃受けないように俺はパケにバリアを張った
ギギィー
扉を開けても誰もいない
ってそんな拍子抜けなことあるわけないよな。