中部オープン優勝by2回目

テーマ:
幻の日本アマ優勝となっただいちゃん男の子

今週の中部オープンゴルフは優勝しました〜ニコニコ

3年前にも優勝してるので2度目です〜ニコニコチョキ

アマだから3年前に300万¥今回は500万¥

貰えませんしょぼん

貰えるのは優勝カップ🏆&ベストアマのカップ🏆

ずーっとベストアマなので同じよーなカップが6個になるのか〜はてなマークあせる

もぅ中部ゴルフ界の顔だよねぇにひひひらめき電球

だけど始まる前はめっちゃ調子悪くてガーンダウン

初日スタート前の練習でうちんとこの親父がレッスンしてわんわん何とか様になった感じからのプレーでの優勝ひらめき電球

決してだいちゃんはパーまだまだ成長途中なのでパー

うちんとこの親父&康晴のレッスンでやるべき事はてんこ盛りパーメラメラ

そんな中でも成績が出せるよーになって来たのは成長したって事だけどパー


中部ゴルフ連盟からの記事から🏌️‍♂️メモ

平成30年度(第48回)中部オープンゴルフ選手権競技

開催日/平成30年7月11日(水)~13日(金)
会場/桑名カントリー倶楽部
天候/晴れ

猛暑の第1日。首位は5アンダーに竹内廉、北村晃一、原敏之、池村寛世の4人。

アマチュアトップは今野大喜選手。

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中部オープンがいよいよ幕を開けた。会場は、三重県の桑名カントリー倶楽部。名匠・井上誠一氏が手がけた傑作のひとつである。

第1日は朝から日差しは強く、33度を超える猛暑となった。とにかく暑かったが、午後からは少し風が出てきた。

ツアーシード選手のエントリーは10人だったが、J・パグンサンとも宮本勝昌が欠場、8人となったシードに地元プロ、そして、力をつけてきた精鋭アマチュアが3日間の戦いをスタートした。

第1日のトップは5アンダー67で、原敏之(センコー)、池村寛世(フリー)、北村晃一(ミッションバレーGC)、そして竹内廉(フリー)の4人だ。さらに1打差の4アンダー68で、小野田享也(フリー)、山内拓也(ぎふ美濃GC)、堀川未来夢(Wave Energy)、副田裕斗(谷汲CC)、そしてアマチュアの今野大喜選手(恵那峡CC)の5人が続いている。注目のI.J.ジャン(ER)、近藤智弘(ネスレ日本)、上井邦裕(三好CC)はともに1アンダー71で23位タイ。アマチュア選手は、4アンダーの今野選手に続いて3アンダーで鈴木千貴選手(サン・ベルグラビアCC 星城高2年)、2アンダーに金子優将選手(富士C可児C 中部学院大3年)さらに1アンダーに大谷元気選手(芦原GC)と新井隆一選手(JGAジュニア)、織田信亮選手(杉ノ木台GC)で3人とも福井工大福井高の選手だ。
今日の結果、71までのアンダーパーは実に40人、ほぼ全選手が70台をマークしており、残る2日間の混戦が大いに楽しみになってきた。

首位と1打差で、アマチュア首位
今野大喜選手(恵那峡CC・日大4年) 68=35、33

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インの最終組でスタートし、5バーディ1ボギーだった。4つのロングホールは全てバーディ奪取した。「フェアウェイを外してしまった分、アプローチはよかった。ロングを取る、というマネジメントがうまくいった、最低限取れましたね。もっとスコアが伸びていると思ったので、明日からもちょっとずつ調子を上げていきたい」。



平成30年度(第48回)中部オープンゴルフ選手権競技・本戦

開催日/平成30年7月11日(水)・12日(木)・13日(金)

会場/桑名カントリー倶楽部

日大4年の今野大喜選手(恵那峡)が通算12アンダーで首位。

2位に5打差をつけ、自身2度目のアマ優勝に王手

昨日の猛暑から一転、中部アマ2日目の桑名カントリー倶楽部は、朝から時折小雨が降る曇り空に包まれた。気温も昨日ほどではなく、選手たちにはしのぎやすいスタートとなった。ただ、10時近くになると晴れてきて蒸し暑さが戻り、同時に風が強くなってきた。

batch_1 imano DSC030225アンダー4人、4アンダー5人を追いかけ、予選通過を目指す第2日は、驚くべき結果となった。
アマチュアの今野大喜選手(恵那峡CC、日大4年)が実に8アンダーをマーク、通算12アンダーに伸ばして、並みいるプロたちの上に立ったのだ。しかも、2位の小野田享也(フリー)、北村晃一(ミッションバレーGC)とは5打差!! 今野選手は、前半を6アンダーとし通算10アンダーで折り返すと、後半もさらに2打伸ばしてのフィニッシュだった。前半を折り返した時点では、初日1位の北村も5アンダーで通算10アンダーとし、並んでいたのだが、北村プロは後半の10番でナイスオンからの3パットボギーを叩いたことで調子を崩し、終わってみれば2アンダー、通算7アンダー2位タイとなった。

今野選手は2015年大会(東名古屋CCで開催)でアマチュア優勝を飾っている。当時、日大1年だった今野選手は現在、4年生。昨年度からナショナルチームメンバーとして世界のさまざまな競技に出場してきた。そして、今年は、フィリピンで行われた大学選手権で個人戦優勝、団体戦も日大の世界一に貢献している。

明日の決勝ラウンド。アマチュアの今野選手が自身2度目の優勝となるのか。プロたちが大逆転で今野選手を捉えるか。2位に浮上してきた小野田プロは、2012年大会(南山CCで開催)にアマチュア優勝、2015年に今野選手が優勝した年はプレーオフで惨敗しているだけに負けられないはず。同じく2位の北村プロも、九州オープン優勝に次ぐ勝利を強い気持ちで狙いに来ているのだ。

中部オープンの優勝者には、日本オープンのほか、秋のトップ杯東海クラシック、来春の中日クラウンズへの出場権が与えられる。

「明日は、緊張感の中でどこまでできるかを試したい」
今野大喜選手(恵那峡CC、日大4年) 132=68、64(30、34) 1位

batch_1 imano DSC02971首位と1打差でスタートした今野選手は、1番、3番、6番、7番でバーディを奪うと、なんと8番(537Y、パー5)では200Yの第2打を6番アイアンで5メートルにつけ、きっちり沈めてイーグルとし、前半を怒涛の6アンダー、通算10アンダーで折り返した。今日の唯一のボギーは17番(197Y、パー3)。「ピンは左手前で、左アゲンストの風でした。素直にパーを取るショットをすればよかったけど、欲が出て、ピンを狙ってしまった。結局左に外してボギーでした。でも、そのあとの18番でバーディが取れたのでよかったかな」と今野選手。「この2日間、いい雰囲気で舞われているのも、同組の堀川さんは大学の先輩で、比嘉くんはナショナルチームで一緒だったから気楽でした。明日はそうじゃない。緊張した中で、どんなプレーができるか、バクバクしながらいいショットができるのかが試されると思っています」。落ち着いた口調で話す今野選手だが、先週の日本アマチュアでは、2日間でやはり通算12アンダーをマークし首位に立ったが豪雨悪天候で競技が不成立となるという稀な経験をしたばかり。いみじくも、同じ通算12アンダーで迎える第3日目。さて、今週こそ優勝、となるのか。



平成30年度中部オープンゴルフ選手権競技

開催日/平成30年7月13プロを前に、堂々としたプレーで勝ち切った

今野大喜選手(恵那峡CC、日大4年) 204=68、64、72、72(36、36)
batch_DSC030932位と5打差でスタートした今野選手は終始落ち着いたプレーで危なげないゴルフを展開した。前半2バーディ2ボギー、後半1バーデイ1ボギーのイーブンパーだったが、後続のプロたちもビッグスコアを叩き出すことができなかったため一度もリードを許すことはなかった。「前半は風が強くて、耐えたなという印象があります。風がわからなかったところも多かったけど’、今日はティーショットをフェアウェイに置けたことが一番の勝因、パッティングもよかったと思います。ストローク差があったので無理をしなかったこともあり、ピンチらしいピンチはなかった」と今日の自分を振り返った。
「ゴルフ自体の総合力が上がった」と今野選手は言う。しかし、今年の春先、岐阜県オープンに出場した頃は悩んでいた。試合後、実家で祖父の勝己さん(81歳)に見てもらったところ「前より下手になった」とひと言。「球がくいついていない」とも。それから、今野選手はスイングの見直しをした。その結果、重い球が出るようになったと同時に、磨いてきたマネジメント力、ショートゲームなどがうまく噛み合わさり、総合力が上がったのだ。今大会も初日の前に「左脇を締めて、フォローを速くしたら」とポソッと呟いたそうだ。「じいちゃんの言葉」にはいつも感謝していると今野選手。そんな彼が「じいちゃんに見せたかったのは本当は日本アマの優勝」だった。ところが先週の日本アマは2日目まで通算12アンダーで首位だったが悪天候で試合不成立という事態に。「だから、あれがまぐれでなかったことを証明したかった。今回勝てたことで、僕以上に悔しがってくれた周りの人たちにも喜んでもらえるかな。良かった〜」。

この後、関東学生、アジア大会、トップ杯東海クラシック、さらにはQTが待ち受けている。「来年はプロとしてツアーで活躍したい」その実現はもうそこまできている。日(金)
会場/桑名カントリー倶楽部 7253ヤード/Par72
天候/晴れ

今野大喜選手(恵那峡CC)が余裕の逃げ切り、通算12アンダー。

2015年大会以来、自身2度目のアマチュア優勝を達成。

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朝から晴れて蒸し暑い桑名カントリー倶楽部で、中部オープンは決勝ラウンドを迎えた。強い日差しと蒸し暑さに加え、今日は朝から風が強かった。ゴルフには難敵の風だが、体感的には心地よく、選手たちを応援して歩くギャラリーにはありがたいの一言だった。

予選ラウンド2日間で通算148ストロークまでの90人が、朝8時から順次ティーオフ。最終組は、通算12アンダーで首位のアマチュア、今野大喜選手(恵那峡CC、日大4年)、通算7アンダーの小野田享也(フリー)、北村晃一(ミッションバレーGC)の3人、その一つ前は、通算6アンダーの竹内廉(フリー)、堀川未来夢(Wave Energy)、原敏之(センコー)の3人。さらに5アンダーで池村寛世(フリー)、丸山大輔(アイテック)、近藤智弘(ネスレ日本)、金井泰司(14ヒルズ)、アマチュアの鈴木千貴選手(サン・ベルグラビアCC 星城高2年)らが続き、優勝および上位フィニッシュを狙う熱い戦いの火蓋は切られた。

最終組は1番Hでいきなりドラマが起きた。第1打を今野選手はフェアウェイキープしたのに対し、小野田プロは左の木に当てボールは下に。北村プロは右の斜面上のバンカーに捕まった。そこから小野田プロは2打でグリーン奥のカラーへ。北村プロはバンカーアウトに2打を要し、さらにグリーンオンに2打を要した。今野選手もナイスショットはグリーンをオーバーし、向こう側へ落ちたのだ。続く寄せで小野田プロはショートし2メートルのパーパットが決まらずボギー、今野選手はピン手前2メートル弱をしっかり決めてパー、北村プロは1パットだったがダブルボギーと、いきなりスコアが動いた。そして2番H(548ヤード、パー5)。3人ともフェアウェイキープし、第2打を今野選手はグリーン右のバンカーへ、北村・小野田プロはグリーン手前へ運んだが、小野田プロは第3打でグリーンオーバーしボギー、北村プロは3オン2パットのパー、そして今野選手はバンカーアウトで2メートル弱につけバーディとした。この時点で今野選手は通算13アンダー、小野田プロは通算5アンダーに。その後、小野田プロは3番、4番もボギーとして通算3アンダーにまで後退。北村プロも同様で通算4アンダーまで後退し、追いかける側が失速する展開となった。
前の組も思ったように伸ばすことができず、前半を終えた時点で、今野選手は通算12アンダーで首位キープ、2位は7アンダーの竹内廉(フリー)と丸山大輔(アイテック)に変わったがスタート時の5打差は変わらなかった。
後半に入っても今野選手のプレーは安定、1バーディ1ボギーで最終18番Hを迎えた。この時、2位は竹内プロの通算9アンダー。今野選手は危なげなくパーをキープして通算12アンダーで総合優勝、2015年(東名古屋で開催)以来2度目のアマチュアVを達成した。

アマチュア優勝は2012年に小野田享也選手(当時、日大2年)、2015年に今野大喜選手(当時、日大1年)に次いで歴代3度目となる。

今野選手は、日本オープン、トップ杯東海クラシック、来春の中日クラウンズの出場権を獲得。今回の賞金500万円は、2位の竹内プロに贈られた。


まだまだこれから大きな試合などがあるからますます成績を出さないと行けない❗️

経験が少ないからレギュラーツアーで優勝争いしてははてなマークって事はありけどパー

普通にプレーしたら優勝争い出来る力が付いた感はあるなぁニコニコグッド!

まぁ昔から言ってるんだけどわんわん

日本でプレーするならそれで良いパー

だけどアメリカに行くんならまだまだだパンチ!ドンッ

壁みたいな選手と闘わないと行けないからビックリマーク

それは、だいちゃんは分かってるだろうパー

先ずはおめでとう㊗️で祝杯をあげた🍺
何気に美味かったマンズワインのスパークリング🍾

これは行けるニコニコグッド!