メールとかしながら、だんだんと仲良くなっていきました。
一週間後、Y香を思い切って家に誘いました。
もちろん同じ中学校なので、家は近いです。
うちの両親は共働きなので、その時は親父が遅番で、おかんは夜遅くに帰ってくる日を狙った。
まだ寒さが残る2月。学校が終わり、彼女を駅まで向かいに行きました。
2ケツして、大きい彼女の胸が自分の背中にツンツン当たる感触を楽しみながら家までチャリを飛ばしました。
童貞の自分には刺激が強いっつうの!!( ̄∇ ̄*)
家に着いて、ワイワイやっていたら、急に自分が
『Y香、おっぱい大きいね!!サイズは?』
∑('◇'*)エェッ!?
・・・・・・。
俺何言ってんの?
今思えば何してんだかって感じだけど、その時は若さもあってすんなり言えた。
『うん、E位??』
『ほ~見せて?』
『いいよ』
『え・・・。ちなみに経験人数は??』
処女じゃないのは知っていたけど、まさかこんなに簡単に脱ぐとは・・・。
『ん~13人くらい?』
∑(; ̄□ ̄A
あっ、そうなんだ・・。
『へ~』
『うん。menbou(自分)もやってるんでしょ?』
(=◇=;) ギクッ
『あっ、うん。2人位かな・・・・。あははは・・・・。』
その間も彼女は自分のブラウスを脱ぎつづけ、遂に胸が!!!!!
おおおおお!!!!!!!
(。・ρ・)σ).人.)プニッ
やあらけー!!!!!!!
思わずチューをしたくなった。
『ごめん。あたし、彼氏がいるの。』
『あ~彼氏ね、いるんだ。』
えっ、いや、今何って言った?
彼氏????
ええええ????
付き合ってるってこと????
今の状況は???
はぁ????
俺の目の前にある二つの山は何???
『うまくいってないから、別れようって言ったけど、まだしつこく付きまとってるんだ。』
なるほど、流行の乗換えってやつね!
↑お前に乗り換えるとは言ってないし気が早い!!!
『あっそ。じゃ、今いないって思ってもいいよね。』違
『う、うん』