naaが「紙芝居をつくった」といって持ってきたのがこちら
(゚Д゚;;)
紙芝居ぢゃねーしっ!!
紙芝居というより、ミニ小説なお話、はじまりはじまり~。
※ちなみに「あかりん」とはnaa母のことらしいです。
あるとき ひとりの おんなのこが いました。
それは あかりん と いいました。
あかりんは とっても わがままで
いちばん げんきな こどもでした。
わがままってアータ!!ヾ(。`Д´。)ノ
あるとき あかりんは びょうきになって
なくなって しまいました。
展開はやっ!!
そのあかりんの おかあさんは
おいおい なきながら
あかりんを つちの なかで
うめておきました。
おかあさんも土の中に入ってくれたのか・・・?
おいおい まいにち なきました。
そのとき つちの なかから
あかりんが おきたのです。
ほんとに いきを しています。
ともだちの こも きてくれました。
ともだちは あおりん と いいました。
ほかにも ともだちが いました。
みどりん と おれんじりん と いいました。
いきかえったので いえに かえって
ぱぁぺいを しました。
「ちゃ」とか「てぃ」とか、書き方がよくわかってないヒト
そして きもちよさそうに ねむりました。
つぎのあさに いずみとしーぱらだいすに いきました。
ちょうどテレビCM見てたと思われる。
かえるときは ほてるに とまりました。
みんな ほてるは はじめてです。
みんな うれしくて たまりませんでした。
つぎの あさにわ かえるひが あるので
みんな かなしそう。
かえるときには いぬを かうときがありました。
(゚Д゚;;)?!
みんな よろこび みんな いぬの なまえは
ちゃぼと いいました。
犬なのに ちゃぼ!
そして いぬと いっしょに なかよく ねむりました。
めでたし めでたし。
最初はなんとか普通だった気がするが。
(いきなり母は死んだけど)
自分で読んでくれてたんだけど。
途中から自分でも首を傾げながら読み出し。
最終的には笑顔で終わりました。
ムリヤリな紙芝居、
最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _ )m
