振り返り第2弾!


こっからは手書きの日記だったり、別サイトのブログだったりに記録が残っているので、

情報量が多い

少しずつ書いていこう


今回は、大学時代~Part1~


念願の学部学科に入学

念願の一人暮らし

ただ、実家からは片道6時間という環境

余談だが、学生時代に言える自慢の一つが、

ホームシックにならなかったこと♪


1年生、特に前期は教養科目がメイン

それなりに楽しんでいたな


少林寺拳法も始めて、近隣の大学との合同練習とかで毎日楽し忙しく過ごしていた

この頃の日記はほとんど書かれていないが、

充実していた証拠だろう

(高校時代も、悩んだりすると何かしら紙に書くことが多かった)


後期になると専門科目が増えてきた

ちょうどこの時期に、家庭教師のバイトを始めたが、

週1くらい、と、あまり重きはおいていなかったな


体調も、特記なし、だと思う




そして、2月

初めての隣地実習


始まったその日くらいから胃部不快感(詳細は前回投稿)、下痢

2,3日くらい経った頃、その嘔気が冷汗が流れるほど我慢できないものになり、

下痢も持続

指導者に相談

腹部症状ということで、午後からの実習停止、

直ぐに病院を受診するように、となる


これは胃腸炎でもなんでもなく、メンタルからくるものだ、

ということは当時の私も分かっていたが、

一応素直に、指導者の言う病院へ(当然内科)


診断は、

❝お腹の風邪でしょう❞

いや、分かってるって(-"-)


指導者に電話報告

感染性の可能性は低いということで、

翌日からの実習は来ても良いとなる


2週間の実習期間で、それ以降は休むことは無かったが、

食欲不振から激ヤセした


そんな状態だったので、当然まともな実習ができるわけもなく、

レポートもなんとか書き上げた感じ


4年間の成績は、

優、良、可、の3段階評価でほとんど「優」だったのだが、

(決して自慢では無いですょ…)

実習の成績に「可」がついた

※よっぽどのポカをしない限り実習で「可」がつくことはない


この当時の気分がどうであったかは記憶にない

少なくとも、ハイテンションで周囲に迷惑をかける、といったことは無かった


実習後の面接で、

この職業に向いてないんでない?

という指摘を受けた


もちろん反発したが、この時に、中退して別の道に進めば良かったのかなぁ?



■まとめ~大学時代Part1~■


この時の症状は身体症状がメイン


漠然と、

ストレスで、体調が悪くなるんだなぁ、という認識








                    大学時代Part2へ続く