インストラクターの卵を温める | アラフォーからパソコンインストラクターになる方法 

アラフォーからパソコンインストラクターになる方法 

「お金をかけずにパソコンインストラクターになる方法」よりタイトルを変更しました。
30代半ばで初めてパソコンの電源を入れた主婦がインストラクターになるまでの方法と、
講師という仕事の事など書いていきます。

基金訓練のクラスはとても充実したすばらしい職場です。


インターネットで入ってくる情報では、一般に基金クラスは向学心が無いとか、ろくなインストラクターがいないとか変な情報ばかりです。


でもうちのクラスは、全員向学心があり、生徒の半分がMOSに関心があり、うち数人がインストラクターになりたいと真剣に考え中なんですよ~tea 

もちろん私にとっては、全員が「インストラクターの卵」って感じです。

これほど嬉しいことはありません。


なので、最近はテキスト以外の課題として、MCASの模擬問題を授業で使ったりして、なにげに試験対策をやったりしてます。


3か月だけのお付き合いっていうのも、今から淋しさを感じてしまうくらい(´;ω;`)

誰一人、脱落者を出したくない。

全員笑顔で、「GET!!」と胸を張って卒業してもらいたい。



今までにないくらい、満足感を感じる仕事だと感じています。

でも残念ながらメインの仕事は一応明日で終わりで、来月はサブになります。

そしてまたメインが回ってきます。


そうそう、今回の学校は初めてサブとメインの時給が全く同じなんです。

サブとメインの区別も無し、3人の講師が交代でサブとメインを入れ替わり立ち替わりやるんです。


講師の間で上下関係が無いと言うのは、精神的にとてもいいですよね。


さ~て、明日の準備をして休みま~~~す。

生徒のみなさん、では明日もよろしくねリサとガスパール



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