節操の無い女(女性)が増えており、童貞より処女を探す方が難しい今日この頃。

 

昔はあまり?そんな事は無かったし、女性が大和撫子と呼ばれた時代は遥か昔、昔の出来事である。

 

筆者の知り合いにも、結婚しているのに、お産をし、子供のDNA鑑定をしたら、亭主の子供ではない、と言う悲劇を味わった友人がいる。

 

今や、女は結婚すれば、主婦になり、亭主の見てないところで浮気をし、亭主が浮気をすれば、やれ、慰謝料だ、離婚だ、と騒ぎ立てる女が多すぎる。

 

自分は料理、洗濯、掃除、何も出来ない癖に、亭主が仕事をしている間に、他に男を作って浮気をし、家事をしようともしない女を女房と呼べるか??

 

恐らく、結婚すればこちらの物とでも思っているのだろうか??

 

そうとも知らず、亭主は仕事に精を出し、給料を家に入れて、女は女房、母親の仕事をやってくれているんだろうなぁ?と思っている。

 

まぁ、亭主がどう思おうとも、各家庭には家庭にしか分からない事が多いが、他人の家庭内に口を挟むのが女の宿命か、悪い癖かは知らないが、兎に角、女が他人の家庭に口を挟む事が多すぎる。 昔ながらの、長屋での井戸端会議の名残かな??

 

ま、そんなこんなで、女、女房、母親を信ずるのはいいが、結婚してから子供が生まれたら、その都度、DNA鑑定をする事を結婚時に双方に義務付けてはいかがだろうか??

 

信じて結婚した女に裏切られるより、遥かにましだろう!

 

DNA鑑定を第1子から義務付ける事は、もう悪い事ではないし、刑事事件の犯人特定だけにあるDNA検査ではない。

 

平和な家庭を築きたいなら、何も言わないで自分の子供と信じて育てるか? 最初から、疑ってはいないがDNA鑑定を女房の出産時の通常検査にすればいいのでは??

 

女から見れば、そんなに私が信じられないの?と言うかも知れないが、信じたいからDNA検査を通常の検査にしておく、と言う事もありでは??

 

そんなに信じられないの?と言う言葉の裏には、亭主以外の子供かもしれない、浮気してるのがバレたらどうしよう?と言う考えもあるかも知れない。

 

お腹の子供が誰の子かを知っているのは、女(女房)でしかないので、男としては出産時法定検査でDNA検査が不随していても問題ないのでは??

 

男が浮気してその浮気相手に子供が出来たとか、子供がいた、と言う時も、DNA検査をして明確にしておいた方がいいのでは?と思う。

 

男女関係なく、「そんなに、私(俺)の事が信用できないの?」と言う人がいるが、信用する為にやるんだ、と言う事はお互い理解すればいいのでは??

 

どんな検査、録音、備忘録、契約書等は、信じないのではなく、信じる為にするんだ、と言う事だと思う。反対する人は疑われても仕方ないのでは??

 

以上