本年2月にあるクリーニング店で革のジャンパーと革付きのニットジャケットをクリーニングお願いしました。
上記革製品2点を出した際に、以前クリーニングをお願いしたフード付きジャンパー2枚と、ワークシャツを1枚受け取りに行きましたが、帰宅後、黒のジャンパーのフードが無いことに気づき、その店に電話連絡し、無事フードが見つかり、受け取りに行って大事には至りませんでしたが、フード付きのジャンパーを以前この店にお願いした時には、ジャンパー本体にも、フードにも同社のクリーニング番号タッグがホッチキスで止められていましたが、今回出したフード付きジャンパーには2枚ともタッグはついておりませんでした。取り外し可能な商品には、以前の様にタッグをホッチキス等で分離しても後でわかる様にする事は常識の範囲と思いますが、今回は2枚ともタッグも何もフードにはついておりませんでした。
これを踏まえて、本年2月に上記3点を受け取りに行った際に、本題にある様に、革じゃんと革付きのニットジャケットをクリーニングお願いしましたら、同社クリーニング店の受付の人物が、同社の料金表を出し、私本人と確認しながら、料金の決定をし、その料金を窓口でカードで支払い、同社とのクリーニングの契約は終了したものであり、支払いが完了した後発生した事は全て同社の責任の範疇と思います。料金を支払った後、色々言って来る事は、どんな商売でもあり得ない事と自覚しております。
2月末日、同社受付店から電話があり、革ジャンと革付きニットジャケットは両方とも革製品となり、革じゃんの価格が適用となります、がまず1点。 2点目は、両方かどうかは電話だったので私には分かりませんが、シミがあり、染み抜きをしても消えるかどうか分かりません、ニットの部分が破れもあるので、それら承知して頂けますか?と言う問い合わせが電話で別受付女性からありました。
上記状況を踏まえて、同社の店舗の受付窓口で、受け付けた時の女性担当者が、料金表を見て決定し、料金を支払った事は、既に同社が全てを了解してクリーニングを了承した事になる、のが商売の基本であり、後になって、本社か工場かしりませんが、同店の別の女性の受付を通して、今更私に了解を求める事は、まともな商売人のする事とは思えません。
同社受付はそのスーパーで言えば、商品棚で、料金表もあり、同社スタッフも同店レジも確認済みの事を後になって値段が違ったと言っても、レジで支払った後に、スーパーもどこも商店でもクレームとして言って来る訳はなく、商品棚から商品を引き下げ、値段の付け替えを行うのは、販売した側の仕事であり、消費者に連絡して、購入した商品の価格が違うので追加料金を支払ってくれ、と言ってくる事はない!!と確信しております。
今回は、私は、その店舗の受付からの電話連絡の依頼があった時に、こんな店とは関わり合いを持ちたくなかったので、全て返却して、返金して貰おうと思ったのですが、取りに行くのも返金も面倒なので、全て革製品と言う事で料金が増えると言う事と、シミ、ニットのほつれ??の件も了承した訳ですが、後から考えると、その店舗の受付の責任と言えども、そのクリーニングの看板で受付してる事は、パートであろうと、アルバイトであろうと、全てそのクリーニング店の責任と思っており、世の中の全ての店舗でも同じ事と考えております。
そのクリーニング店の受付で決定し、同社料金表も確認の上、支払いも済ませた案件は、その支払い終了時点で契約成立してるものと理解しております。
又、受付がその店舗でも、料金が違う、と言って来たのはそのクリーニング店本社か、営業の人間と思われます。料金等の問題に対しては、どこの会社でも営業か営利部門に属する部署から連絡があるはずですが、今回はクリーニング店本社の営業部門からではなく、その部門からの伝達とはいえ、その部門からの直接ではなく、受付をした同店の、実際受付をした女性の担当者でもなく、別人の女性担当者からの電話連絡でした。本件のような場合、実際にこの後付けの様なクリーニング店からのクレイムに似た問い合わせと、受付で未確認してた様なシミとかほつれの問い合わせに、脅しともとれる、シミはきれいにならないかもしれませんけど、やりますか?、とか、ほつれがあり、それも保障できませんよ?と言った事もあり、クリーニングをお願いした私としては、クリーニン店の工場か、営業部門からの、御社と消費者である私との確認事項を、御社で責任を取らず、全て消費者である、私に、脅して(私としてはそうとしか取れませんし、電話連絡をしてきた同店の女性に責任をかぶしても、それも同店クリーニング社の教育不足であり、そんな人間を受付業務につかせてるのも全て同社クリーニング社の責任である)、消費者の私に納得させているとしか思えません。
つきましては、2月末日に同社クリーニング店から電話連絡を頂き、全て了解し、料金も革じゃんにと言う事で差額を支払う事を了解しましたが、2月末日が休みと言う事で、後日の返事になるとの事でしたが、全てお断りし、革じゃんと革付きのニットジャケットをクリーニングをしないで返却頂き、同社店受付で支払った金額の全てを返金お願いします。カードで支払いましたので返金がどうなるかは知りませんが、私(消費者)の納得の行く方法での返金をお願いします。
2度と御社にはクリーニングに出しません!!!!!
住所名前は会員証をチェックして下さい。
以上!!!!
と連絡メイルを送信し、その内容を印刷し、同店クリーニング店のその店の受付にも同内容の上記文章を印刷し、受付に持ち込み、革商品2点の返却と、支払い済みのクリーニング料金の返却をお願いしましたが、3月1日現在、何の返事も対応の連絡もありません。
連絡があり、対応内容に、筆者が満足いかなければ再度ここのブログに載せようと思っております。