掲題のカードが各市町村庁の本所でしか受け取れない事が本所の管轄部署からのメイルにて発覚。
理由は:管理の都合上間違いを避ける為(同意義)らしい。
総務省が各市町村庁の本所へは管理の都合上の間違いはないのか?? 総務省から各市町村庁へはどの様に管理されてるのか??
① 総務省からデータだけを各市町村庁の本所に送り、本所でデータ受領装置を設置し、カードを発行してるのか??
② 総務省でカードを作成し、各市町村庁へ郵送してるのか??
③ 総務省で作成したカード、若しくは個人の入力の為のデータだけを、各市町村庁へ持参して、各市町村庁でカードを発行し、個人に渡しているのか??
どう考えてもこの3つくらいしか思い当たらない。
管理上の間違い?? なんのためのデジタルカードだ!!
郵送でも転送人でも間違いがあったら、デジタルデータを変更すればいいことだろうがぁぁぁぁ。
アナログ人間の地方公務員には分からんかぁぁぁぁ!!!
①の場合、市町村庁の支所へもそのデータ受領装置を設置すればいい。これは税金の無駄遣いにはならないのでは??ほかにも公務員の税金の無駄遣いは一杯あったはずじゃ???
公務員よ、少しは認識しろ~~~~!!!
②の場合、郵送に問題ないとすれば、各市町村庁から支所への郵送は管理上、国の総務省と同じ事を実施してるので、市町村庁で管理上問題があるから、と言う理由なら、国の総務省の方法にも問題があり、市町村が国の機関である総務省批判にあたると思い、問題があるとおもうが???
③の場合、支所への転送に管理上問題があるとしたら、カードの紛失、汚染、郵便局の配達人、役所の支所への転送用の運搬人の不正等があるが、紛失と汚染は、何の為のデジタルカードだ、デジタルデータの再転送で再作成すればいい。運搬人の不正なら、そういう人に運ばせなければいい。管理上問題がある人が郵便局におり、又、市町村庁の支所への運搬人に問題があるのか??又それらの部署又は郵便局に管理上問題ある人または物が、存在してるとの市町村庁の公務員は認識があるのか??そんな人たちに対して、失礼極まりない言動である。公務員がえらいわけではない!!!!市井人とかけ離れた思想をしてる人間もどき、それが公務員だぁぁぁ!!!
もう一つ、今回のマイナンバーカード作成にあたり、総務省は20000ポイントを発行します、と言ううたい文句で国民にマイナンバーカードの作成を促しているが、管理上問題があり、本庁でしか受け取れないなら、本庁まで行くことが、出来ない、又は、病気が原因で本庁まで受領に行けない人は、20000ポイントが受領できなくなる。総務省は嘘つきか?? そんな人への対策も何も考えていないのか???
本庁に受け取りにいけない人は障害者手帳等なくても、動けない一人住まいの老人と呼ばれる人は沢山いる筈である。国も、地方自治体の役所もこういう人を無視して、対策も何も考えないで現行のマイナンバーの発行の件を実施しているのだろうか??
これで公務員と言えるのだろうか???
今回マイナンバーカードを本庁まで受領に行けない人は国から支給される20000ポイントも受け取れない。それはあんた(受領出来ない人)が悪い、のが公務員の理論か。
一般市民から見れば、国の国家公務員の頭がいいと言われて、甲種合格の国家公務員の集団の総務省が20000ポイント上げると言っているのに、たかが地方の地方公務員しか居ない各地方の市町村庁の本庁の公務員ふぜいが国の方針を、あらゆる方策を考えないで、ただ各地方市町村庁の管理の問題だけで片付けていいのか????
国も、総務省には頭のいい人が一杯いるはずである、市町村庁の教育にももっと力を入れる必要があるのでは???
やっぱり公務員はアホだ。お勉強が出来るだけで、頭は悪い。