整体師・鍼治療師も認めた超振動のパワー | メンフィスラボのブログ

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国際製法特許を使い製造いたしました、テラヘルツの商品を多数販売しております。

製造元だから出来る価格です。

使えばすぐその効果がすぐ分かります。

整体や治療院でしかない商品から、ご家庭用に製作しました商品まで取り扱っております。

また、各企業のオリジナルとして特注としても製作可能です。

これからの季節は、とても売れる商材で、ぜひご検討下さい。


テラヘルツとは
テラヘルツ波は、「光」と「電波」の中間領域の電磁波です。1秒間に1兆(=テラ)回の分子振動がある帯域に位置するのでこう呼ばれています。この周波数域に大きな可能性が分かってきたのは、最近のことです。
テラヘルツ波をとらえたり、出力する問題がクリアされたことで、様々な分野で活用され始めました。宇宙観測の分野では、宇宙から届くテラへルツ波を観測する巨大電波望遠鏡が、日米欧の国際協力によって南米チリで建設中です。医学の分野では、テラヘルツ波を身体に透過させることで、ガン細胞の位置を特定させる実験が成功しています。
自然界で最もテラヘルツ波の放射が多いのは、実は人間の赤ちゃんです。
赤ちゃんは放射量が多いうえに平均放射率も高いと言われています。
しかし、年齢を経て生命力が衰えてくると、放射量と平均放射率は低下します。また、不調に陥っている内臓なども、放射量・平均放射率ともに低下します。
植物や動物についても人体と同様で症状が見られます。また、食品についても鮮度が高いものは放射量・平均放射率ともに高いことが分かっています。こうした事実から分かるのは、生命活動の活発さはテラヘルツ波の放射量・平均放射率で表すことが可能であるという事です。
このように生命エネルギーと密接に関わっているテラヘルツ波を自在に高めることが出来れば、体調を整えたり、生命エネルギーを増進したりする可能性を秘めています。

テラヘルツ波と遠赤外線の違い
テラヘルツ波とは、光と電波の中間に位置する、これまで利用が困難であった“未開拓領域”の電磁波です。テラヘルツ波は電波の様に物質を透過し、光の様に直進する性質を持っているので人体に安全でありながら半導体・紙・プラスチック・ゴムなどを透過する性質から、X線などに変わる検査装置として、世界中から高い注目が集まっています。現在、成田空港では、テラヘルツ波を使ったパッシブテラヘルツ全身検査システムがあり、隠蔽物(麻薬・爆発物・金属・非金属・セラミック・プラスチック)を画像化し、今までのX線とは違い、人体に無害なシステムとして導入されています。遠赤外線の浸透波長というは、実は物質の原子・分子が振動している現象です。この熱による振動の周期と同じ周期、周波数の光を当てると物質は大変よく加熱されます。それが赤外線の領域です。遠赤外線に対してはほとんどの物質が不透明で、吸収自体は表面近傍で起きているのが普通です。光のまま奥まで伝わるという事はありません。遠赤外線は分子振動などに吸収され物質の表面を構成している分子の振動に吸収し、内部まで浸透しません。
テラヘルツを使用すると遠赤外線以上に波長が大きいので、遠赤外線以上に体の芯まで温まります。体温が上がり、今まで表皮しか温まらなかった遠赤外線以上に温まるので、血流が良くなり、いろいろな病気の予防と改善に利用できます。NASAの研究結果として、太陽光線の遠赤外線領域の4~14ミクロンの波長は、人体の分子との共振作用により細胞の新陳代謝の促進効果があると報告され、「育成光線」と呼ばれています。テラヘルツ波は、人体を構成している水の分子の固有振動数に近いと言われており、テラヘルツの周波数の電磁波を受けると水の分子が共振し、クラスターが小さくなります。その結果、血流・細胞の活性化が良くなるため、健康を維持できると言われています。



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