おやすみの歌(?)を聴いてたら書きたくなったんでちとカイマス(女)?小説をば。
(相変わらず夜が舞台ですよーっと)










時計の針はもうすぐ10時を指すころ。ベッドにいるマスターからすー、すー、すーと小さな寝息が聞こえてきた。
(ほんの10分前までは起きてたのに、もう寝ちゃったんだ、マスター)ボクはベッドの横に立って起こさないようにマスターの白くて綺麗な頬をそっと触った。
雪のように優しい白色の肌をしたマスター。
「いつもは抱いたら壊れそうな感じがするけど、今なら寝てるし抱いても良いよね…」
そう言ってボクはマスターをお姫様抱っこしてハミングした。「♪~、♪~、♪~」
これはマスターが初めて教えてくれた歌。あれから結構経ったけど、今でもボクはしっかり覚えてるよ。
マスターも覚えてるよね?


可愛い寝顔と小さな寝息。ボクはゆっくりとその体を揺らす。
明日も、いや、ずっとずっとこうだと良いな。


ゆっくりおやすみ、マスター。







あとがき。
やっぱカイマスいいな\(^o^)/
文がgdgdな所もあると思いますが、そこは…うん、と、まあ、しょうがないね!俺文才無いし←
お昼の時間、ショタ兄さんが弁当箱の上にちょこんと乗ってたら…と言う妄想をしてますた(*´∀`*)
三次元(リアル)で起こったら俺絶対萌え死ぬな(ノд`*)
嗚呼…マ(ry


話変わるけど、芋アイスP(芋屋の子)の「おやすみの歌」?にはまったv

やっぱ兄さんには優しい歌(Love*3とかバラード系)が似合うぜ(・∀・)

修正版キターーーーーー!ネタバレなんで反転しときまふ⇒「脱ぎます!」弾幕に吹いたwwwちょwwwおまえらwwww(反転オワリ)

あ、あと
(ちなみに俺のマイメモリー 2:27の職人技すごすぐる)
が殿堂入り?を果たしそうなんだとか。最高速な歌だけに最高速で殿堂入りw