いつも、何か相談事があると電話をくれるお友達から半年ぶりに電話を貰いました。
このお友達、実は、生まれたときから両目に障害があり両親に大事に育てられ、年頃には、理解のある旦那さんと巡り会い、一男二女を育てて、必死にそのハンディを背負いながらも明るく生きてきたポジティブな彼女です。
7月22日に岩手医大へ診察を受けに行くとのこと。 昨年の夏頃、一度彼女と会った際に片目が赤く充血していることに気が付いて、どうしたものかと話たことを思い出しました。
その目のことで電話をくれたようです。
彼女が言うには、角膜に傷が入り、眼球の中で深刻な炎症が起こっていると眼科の先生に診断され、岩手医大を紹介されたようです。
話は、驚きの内容を聞かされることになりました。
その内容は、眼球の状態によっては、義眼を覚悟しなければならないとも医師に告げられたというのです。
やはり、半年前に目の充血が気になると指摘したことが、今になって失明の恐れがあるということに成ってしまったわけです。
目にハンディを持ちながらもポジティブに今まで頑張って生きてきた彼女、義眼に成りそうだという現状を自分に打ち明けてきたようです。
電話でのやりとりの中で、何年か前にTVで観たフランスの奇跡のルルドの水と同じことが 起こる水素水のことを思い出したのです。
確か、眼病にも良いと話してた医師の言葉をです。
水素水が体に潜む活性酸素を水素が中和して快復させてくれるということを思い出したのです。
彼女に、水素水の存在を話し、もっと水素水のことを調べてから連絡をすることで電話を切りました。
ネットで「水素水」を検索するとたくさんの関連サイトが出てきました。
あるサイトで、目に水素水を点眼すると中まで水素水が浸透して、活性酸素を不活化する記事を見つけました。 これはという5~6サイトを開いてみましたが、ほぼ同じ内容のでした。
そもそも、水素というのは、ペットボトルやアルミパック、アルミ缶など、殆どの容器では、抜けてしまいただの水に戻ってしまうようです。
サーバー型の何時でも飲める水道直結タイプやはじめから水素水を閉じ込めたアルミパック入りのものとか、飲用直前に粉末の水素水の元で作るタイプがありました。
水素水のメリットとデメリットを考えた末、飲用直前のタイプが良さそうです。
しかも、このタイプの水素濃度が7.0ppmもあり、他のものは、1.0ppmから1.6ppmがやっとの数値でした。 これ良さそうだなってと思ったのがこれ
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早速、良さそうな水素水を見つけたことを知らせました。
果たして、この水素水、彼女の義眼への道を阻止してくれるだろうか。
今後に期待したいと思います。
実は、自分も「閉塞性血栓血管炎」という全国に1万人ほどの難病に冒され、5年前、足首に特大の潰瘍の快復せず、膝下で離断してしまった経緯があります。
今は、残る片方の足も動脈バイパス手術を受け、何とか離断をせずにいます。
しかし、経年と共に血行不良による冷え感と痛みが増し、処方されている痛み止めも効果も無くなって一日中痛みのと付き合う生活が続いており、水素水が救世主になってくれればありがたいと思い、使うこと決心した次第です。
この水素水飲用による結果を後日記事にしたいと思います。
