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相反型の4次方程式とは、各項の係数が左右対称になっている
4次方程式のこと。
解法は
①両辺をxの2乗で割る。
②(x+ 1/x)=tとおくと、2次方程式に帰着する。
■分数不等式の同値変形
B/A>0⇔AB>0 ※両辺にAの2乗を掛けると考える!
B/A≧0⇔AB≧0,A≠0 ☆A≠0がないと左から右への同値関係が成り立たない。
y=(x-α)(x-β)の形のグラフの軸(α<β)
軸は(α+β)/2となる。
恋する数学
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