■共役(きょうやく)な複素数
実数を係数とする方程式が,a+biを解に持つならば,その方程式はa-biを解にもつ。
ただし,aとbは実数とする。
■A+Bi=0 ⇒A=B=0
は知っている人も多いが
A+Bα=0 (αはX+Yi (X≠0,Y≠0) の虚数) ⇒A=B=0
の場合も成り立つ!!
実数を係数とする方程式が,a+biを解に持つならば,その方程式はa-biを解にもつ。
ただし,aとbは実数とする。
■A+Bi=0 ⇒A=B=0
は知っている人も多いが
A+Bα=0 (αはX+Yi (X≠0,Y≠0) の虚数) ⇒A=B=0
の場合も成り立つ!!