■場合の数・確率
■場合の数・確率
□隣り合う問題ときの扱い方
・隣り合うものを1つとみて全体を並べる。
□隣り合わない問題の扱い方
☆考え方は2通り。
①全体から隣り合う場合を引く。
・同じものが3つ以上あるときは避ける。
(2つ隣り合う場合、3つ隣り合う場合の2通りの場合分けは大変だから。)
②まず,他の文字を先に並べる。
・次に先に並べた文字のすきまに入れる。
・同じものだったらすきまを選ぶ。C
・異なるものだったらすきまに並べる。P
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