■場合の数・積の法則 | 数学・化学講師 佐藤学による受験生に役立つ濃縮ポイントと…etc

■場合の数・積の法則

■場合の数・積の法則


『事柄Aの起こり方がm通り、事柄Bの起こり方がn通りあるとき、Aが起こり、

そしてBが起こる場合の数は m×n=mn通り。』


☆どういうときに積の法則を使うか?
接続詞の着目→「
そして」、「引き続いて」の意味合い、「連続操作」

のときに積の法則を使う!







恋する数学

http://love-su-gaku.com/