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紀子さまが退院後初めて外出

Photo 紀子さまが退院後初めて外出、皇居に両陛下訪ねる
 秋篠宮妃紀子さまは13日午前、秋篠宮さまと2人で皇居・御所に天皇、皇后両陛下を訪ね、出産後の慎みの期間が終了したことを報告された。(読売新聞)


  • [特集]紀子さまご出産 - 共同通信



    [写真]両陛下にあいさつするため皇居に入る秋篠宮ご夫妻。宮中のしきたりでは、出産後一定期間は外出を慎むことになっているが、紀子さまはこの日午前、お住まいの宮邸でおはらいを受け、御所に向かった(13日、半蔵門)(時事通信社)

  • アンジェラ・アキ

    アンジェラ・アキ、武道館で史上初の

                       ピアノ弾き語り!

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    武道館初となるピアノ弾き語りによるワンマンライブを

    発表!

     
     10月12日(木)にアンジェラ・アキが、初の全国ワンマンツアーの東京公演をZepp Tokyoにて行った。今年6月にリリースした1stアルバム『Home』が50万枚を突破し、現在もロングセールスを記録。初のバンドを従えての今回のライブには、1分で完売したというプレミアチケットをゲットした3000人が集結した( ライブ写真はこちら )。

     いつもどおりのカジュアルな白いTシャツにジーンズ、バスケットシューズで登場したアンジェラ。シングル「心の戦士」でライブスタートしたこの日、力強いアンジェラのピアノにドラムとベースが加わり、パワフルなステージを繰り広げた。また、大ヒットシングル「Kiss Me Good-Bye」や「Rain」などを弾き語り、涙ぐむ女性の姿も。

     アンコールでは、念願の日本武道館公演を行うことを自ら発表。ピアノ弾き語りによるワンマンライブは、武道館では史上初。
    「アンジェラ・アキ、日本武道館が決定しました!武道館では、私と、パートナーのピアノと2人でやろうと思います。今年はいっぱい夢が叶った年。みなさんの応援と愛のおかげです。本当にどうもありがとう。」と、涙ぐみながらの嬉しい発表となった。

     ラストにデビュー曲「HOME」を聴かせ、全16曲、2時間のパフォーマンスを行い感動のライブに幕を閉じた。

    日ハム優勝!!!

    北のうれしい、ふるまいハム…札幌で祝勝セール

     日本ハムのパ・リーグ優勝から一夜明けた13日朝、札幌市中心部のデパートでは、日本シリーズ進出を

    祝うイベントや記念セールが次々と行われ、街は祝賀ムードに包まれた。

    さっぽろ東急百貨店は、午前10時に開店すると、買い物客に日本ハム製品のハムを無料で振る舞った。

    用意した250枚パックは約5分間でなくなった。

    午前8時ごろに1番乗りした札幌市東区の無職発田清子さん(72)は「野球音痴(の私)でも昨夜の試合は

    興奮した。

    なかなか札幌ドームに行けないので、優勝の雰囲気を味わえればと思って来た」と笑顔で話した。

    (読売新聞)
    ヘッドライン

    Photo ヒルマン監督 スモール徹底が結実
     「シンジラレナ~イ!」。お立ち台のヒルマン監督が

    最大限の歓喜を表す時の日本語を絶叫した。

    昨年のロッテ・バレンタイン監督のような“マジック”はない。

    就任当初から究極目標に掲げ、4年越しで築き上げた

    “日米野球の融合”こそが栄光の要因だった。(スポーツニッポン)

    エンターテインメントニュース

    16歳のK・キャッスルヒューズが妊娠=相手は19歳

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    16歳のK・キャッスルヒューズが妊娠=相手は19歳
     

    【ウェリントン8日】13歳でアカデミー主演女優賞にノミネートされたニュージーランドの女優、ケイシャ・キャッスルヒューズさん(16=写真=2004年撮影)が、19歳の恋人との子供を身ごもっており、来年出産の予定であることを明らかにした。キャッスルヒューズさんの代理人が当地の「ヘラルド・オン・サンデー」紙に語った。
     

    相手は19歳のブラッドリー・ハルさんで、3年前から付き合っていたという。同代理人は、「キャッスルヒューズは妊娠したことを非常に喜んでいる」と話した。
     

    キャッスルヒューズは、2003年のニュージランド映画「クジラの島の少女」でマオリ族の少女を演じ、13歳の史上最年少でアカデミー主演女優賞にノミネートされた。「スター・ウォーズ:エピソード3/シスの復讐」にも出演している。12月公開の「ネイティビティ・ストーリー」(仮題)で、キリスト誕生前の聖母マリアを演じている。

    (時事通信)

    さらばディープインパクト!!

    さらばディープインパクト、年内に引退…種牡馬に

     今月1日の凱旋門賞(仏G1)で3着に敗れた三冠馬ディープインパクト(牡4歳、池江泰郎厩舎(きゅうしゃ)が、今年限りで引退することが11日、オーナーの金子真人氏から日本中央競馬会(JRA)を通じて発表された。

     引退後は51億円でシンジケートが組まれ、北海道安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬になる。

     ディープインパクトは昨年、武豊騎手とのコンビで皐月賞、日本ダービー、菊花賞を制して史上2頭目の無敗の三冠馬となり、今年の天皇賞(春)、宝塚記念も勝って、G1通算5勝をマーク。日本馬初の凱旋門賞制覇を目指して渡仏したが、3着に敗れた。現在は東京競馬場に入厩しており、今後は29日の天皇賞(秋)、来月のジャパンカップ、12月の有馬記念への出走が検討されている。
    (読売新聞)