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桜塚やっくん、アルバムのリリースが決定!

   桜塚やっくん、来年1月に

            アルバムのリリースが決定!


桜塚やっくん

クリスマスターのジャケットのやっくん


テレビ東京『ハロー!モーニング。』でモーニング娘。とコントをしたり、TBS系『はなまるマーケット』で

“シブがき隊のヤッくん”こと薬丸裕英と夢の共演を果たしたり、フジテレビ『めちゃめちゃイケてるッ!』で

加藤浩次に絡まれたりと、年末に向けてテレビでの露出も多くなり、さらにファンが急増しているようだ。


そんな大人気のやっくんが、来年の1月31日に1stアルバムをリリースすることが決定!


やっくんのブログ⇒ 桜塚やっくんの見ないとがっかりだよ によると、現在レコーディングを

行なっており、アルバムには、やっくん自身が新たに作詞を行なった楽曲も収録されるようだ。

CDジャケットもすでに撮影済みとのこと。


新年早々、今、一番勢いに乗っている若手芸人の作品が、日本中を賑わしてくれそうだ。


今年の流行語大賞に、キメぜりふ“がっかりだよっ!”は見事(?)選ばれず、引き続き来年も

新たな旋風を巻き起こしてくれそうなやっくんから、目が離せない!! 星



参考資料=(BARKS)

ミス早稲田・川畑麻衣さんが来年ドラマデビュー!

現役女子大生“ミス早稲田"が来年ドラマデビュー!!


川畑麻衣さん



 来年1月6日からの放映開始が予定され、キム兄こと木村祐一が主演のTX系深夜ドラマ『おかわり飯蔵』

 その共演ヒロインを選ぶオーディションがこのほど実施され、現役女子大生の川畑麻衣さん(21)が

 見事その座を射止めた。

 約3000人という応募のなかから見事グランプリを獲得し、ヒロインの座と賞金100万円を手にしたのが

 現役女子大生の川畑麻衣さん(21)だ。

 身長160cm体重37kgという細身の体型に、清楚な顔立ちが印象的な彼女、実は昨年の「ミス早稲田」

 選ばれた輝かしい実績の持ち主である。

 また、女性ファッション誌『CanCam』に読者モデルとして活躍していた経歴もある。

 その彼女が一般オーディションという狭き門をあえて選び、獲得した主役の座。ヤル気は充分だ。

 このドラマ出演をきっかけに本格的に芸能活動を行うことになり、早くも07年1月11日発行の

 「ヤングサンデー増刊号」ではグラビアを飾る。

                                                 参考資料=(オリコン)

「ポチたま」のまさお君・天国へ旅立つ☆

「ポチたま」出演のラブラドール犬

             まさお君天国へ・・・


テレビ東京系のバラエティー番組「ペット大集合!ポチたま」で人気を集めた

ラブラドール・レトリーバー犬の「まさお君」が9日、悪性リンパ腫(しゅ)で死んだ。7歳だった。

 まさお君は同番組の企画で全国を回り、人気者になった。6年間の旅を終え、10月に子どもの「だいすけ」に役割を引き継いだばかりだった。今月に入って急速に体力が衰えたという。

 同局の菅谷定彦社長は「全国のペット愛好家に愛された存在だけに、とても残念です。ご冥福を心よりお祈り申し上げます」とのコメントを出した。

参考資料=(読売新聞)


       ⇒ まさお君日記


                まさお君・・・・・・・安らかに・・・・・・・わんわん

今年の漢字は「命」

今年の漢字は「命」…ご出産やいじめ自殺問題など


「命」を特大の色紙に揮毫する森清範貫主(画像は拡大します) 1年の世相を表す「今年の漢字」「命」に決まり
12日、京都市東山区の清水寺で、森清範貫主

特大の色紙に揮毫(きごう)した。

秋篠宮妃紀子さまが悠仁(ひさひと)さまを出産された一方

いじめによる子どもの自殺が社会問題化、飲酒運転による

死亡事故が相次ぐなど、生まれた命絶たれた命

奪われた命そして、命の不安への膨らみが理由という。



      日本漢字能力検定協会(本部・京都市)が1995年から年末に全国公募。

      今年は9万2509票のうち「命」が8363票を占めた。

      2位は「悠」、3位は「生」だった。


参考資料=(読売新聞)

渡辺謙、夫婦愛でオスカーだ!

      「硫黄島からの手紙」NY試写会


レセプションパーティーで笑顔をみせる(左から)南果歩、渡辺謙、クリント・イーストウッド監督、伊原剛志
俳優、渡辺謙(47)が主演する映画「硫黄島からの手紙」

(クリント・イーストウッド監督)の特別試写会とレセプションパーティーがニューヨークのタイムワーナーセンターで開かれ米メディアから絶賛の拍手を浴びた。


妻の女優、南果歩(42)と手を取り合って笑顔を見せた

渡辺謙はアカデミー賞にさらに手応えを確かにした。



   クリスマス準備で華やかさを増すNYに、渡辺と共演の伊原剛志(43)が登場すると

   パーティー会場にはまたたく間に人垣ができた。

 

   「硫黄島からの手紙」はハリウッド映画ながら全編日本語という異色の存在。


   日本では9日の初日興収が2億円を記録するなど好発進したが、英語字幕に慣れていない米国人に

   受け入れられるかは未知数だった。


   実際、イーストウッド監督も冒頭のあいさつで「私に失うものはないが、難しい挑戦だった」と

   “言葉の壁”を語るほどだった。


   渡辺夫妻にとってNYは、1年前に電撃結婚を発表した思い出の地。

   渡辺は「妻がサポートしてくれた(妻と)一緒に作品に参加したと思っている」とアピール。


   南も「こんなに認められてすごいと思う」と夫の晴れ姿に賛辞を贈った。

 

   NYで“夫婦の絆”を再確認した世界の“ケン・ワタナベ”二人三脚の夫婦愛で

   映画界最高の栄誉をつかむ日が近づいている。


                                                       参考資料=サンスポ