しょこたんの白い天使と黒い悪魔
しょこたんの天使&悪魔姿にウットリ!
最新写真集が発売中
タレント、中川翔子(21)が8日、東京・タワーレコード渋谷店で
発売中の最新写真集「しょこれみかんぬ」の記念イベントを
行った。
写真家、蜷川実花さん(34)との初コラボ作品。
大好きなピンクをベースに、天使や悪魔などコスプレしまくった
しょこたんは「夢の世界に包まれて、異様なぐらいコスプレ
できて人生最大に盛り上がった」と大喜び![]()
撮影はスタッフ陣も全員コスプレ姿で挑んだといい
「病院のシーンでは(蜷川)先生が女医の格好で撮ってて
看護婦さんの衣装を着た翔子が一番普通。すごいエロスでした
第2弾もぜひやりたい!」と瞳を輝かせた ![]()
首都決戦、石原氏が圧勝!!
<都知事選>逆風の中での圧勝に
「石原節」はじける
首都の有権者たちは、三たび「強いリーダー」を望んだ。8日投開票された東京都知事選は、石原慎太郎氏
(74)が圧倒的な支持を集め3選を果たした。「国との対決」を掲げ、剛腕を振るってきた石原さん。
だが、身内登用や公金の使い方を巡り足元が揺らいでいた。それでも都民は「実行力」に未来を託す。一方
戦後最長の景気拡大、都心の地価上昇も庶民には豊かさの実感はなく、地方には疲弊感が漂う。
石原さんが「最後の4年」と宣言して挑む「東京再起動」は日本に何をもたらすのか。その一歩が始まる。
「一部メディアの執ようなバッシングがあったが、都民の良識がこういう結果をもたらしてくれた」
JR新橋駅(港区)近くの選挙事務所に姿を見せた石原氏・・・
開口一番、「ほっとした」と語ったが、逆風の中での圧勝に
選挙中見せていた謙虚な言動とは一転、いつもの「石原節」が
はじけた。。。。。
●都知事選の開票速報は⇒開票速報
「赤つながり」で松坂応援!
「赤つながり」で松坂投手を応援!
赤パンツの巣鴨「マルジ」
大リーグ、ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手の初勝利を祝い、東京・巣鴨の衣料品店「マルジ」が
7日、赤い靴下の安売りなど「祝勝セール」を始めた。
おばあちゃんの原宿・巣鴨地蔵通り商店街にある同店は
「健康に良い」とお年寄りに人気の「赤パンツ」で有名。
「赤つながり」で松坂投手とレ軍を応援する。
店頭に松坂投手の顔入りTシャツを飾ってムードを
盛り上げており、「勝てて良かった♪」
松坂人気にあやかって「赤い靴下」も売れるか ![]()
松坂大輔、初勝利を祝って、レッドソックス(「赤い靴下」)の
セールをする巣鴨・とげぬき地蔵通り商店街の衣料品店
「マルジ」の店員さん
“怪物の妻”バックネット裏で観戦
松坂夫人の元日本テレビアナウンサー、倫世さん(32)はカウフマン・スタジアムでウイニングボールを
右手に持ち、満面の笑みを浮かべた。最愛の夫が、異国の地の最高峰リーグで満点のスタートを切り
「本当によかった。ホッとしました」。自分のことのように喜んだ。
試合はネット裏で観戦。05年12月8日に生まれた1歳4カ月の長女を抱き、気温2度という寒さの中で
見守った。母子で毛布にくるまり、松坂が7回で降板すると長女は先に宿泊先のホテルに帰した。
倫世さんは最後まで試合を見届け、終了後はすぐにクラブハウスへ。
入り口の外で待っていると、やって来た松坂からボールを手渡された。そこには家族を何より大切にする
松坂の、感謝の思いが込められていた。
春季キャンプ中はフロリダとボストンを行き来し、荷物整理など生活環境を整えることに追われた。
もちろん子育てと同時進行。加えて夫の健康管理も怠らない。有機野菜や調味料も厳選して日本から
持ち込むなどして、メジャーでのプレーを支えている。
つい先日、松坂の母・由美子さん(52)に「開幕です。ボストンで待ってます」とメールを送った。
その松坂の両親は9日に渡米。倫世夫人は松坂ファミリーが勢ぞろいして、家族の誇りである“怪物”に
声援を送る日を楽しみにしている。
小林稔侍さん駅弁売りに転職!?
俳優の小林稔侍(64)、小林健(35)親子が7日、東京・丸の内のJR東京駅内で、4月10日の「駅弁の日」に
ちなんだ「第5回東京駅駅弁祭り」に参加した。
30日放送のTBS系「駅弁刑事・神保徳之助 旅情みちのく殺人紀行」(後9時)で親子共演しているが
小林稔侍は「自分の若いころの演技よりマシかなと思うと、何も言えなくなる」と苦笑い。
健は「こういうチャンスをくれたことに感謝している」と話した。この日は、実際にカウンターに立ち、駅弁の
販売を体験。
稔侍は「俳優よりも性に合っているな。一日弁当を売っていても、支障がない」とご機嫌だった。![]()





