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5日のこどもの日を前に、群馬県神流(かんな)町の神流川に、こいのぼり約800匹が飾られた。
新緑の中、11日まで優雅な泳ぎを見せる。
地元の青年らでつくる「かたる会」が
「古くなったこいのぼりで町おこしを」と
81年に約100匹を飾ったのが始まり。
その後、全国からこいのぼりが寄せられる
様になり、87年から現在の数になったという。
参考資料=(毎日新聞)