第1回 国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2007 |            News blog

 第1回 国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2007

   国内初の国際的なドラマ祭記念式典に

                  豪華俳優陣ズラリ!



  日本のドラマの海外発信を目的とした『第1回 国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2007』の開会式典が

  10月12日(金)、東京・青山のスパイラルホールで開催。国内初の国際的なドラマの祭典ということもあり

  俳優の北大路欣也、大森南朋、稲森いずみ、玉木宏、加藤あい、栗山千明、黒木メイサらが揃って出席

  する豪華な顔触れとなった。



ドラマ祭記念式典に豪華俳優陣ズラリ 日本からはNHK、民放各局合わせて6作品、韓国、中国、タイから各1作品が招待作品として選出。日本代表の1つに選出された、フジテレビ系『のだめカンタービレ』を代表して登壇した玉木は「毎回最終回みたいな内容だったので大変でした」と語り、式典の司会を務めた俳優の石坂浩二も「原作コミックの大ファン。クラシックファンを多く開拓した作品」と終始絶賛。また、日本テレビ・読売系ドラマ『ハケンの品格』に出演した加藤は「社会人の友人から『よく分かる!』と言われた」と共感を呼んだ作品になったと満足げ。韓国、中国、タイからも人気ドラマの出演俳優が出席した。