サトエリ大胆着物で観客席「Oh!」
(左から)吉田大八監督、佐藤江梨子、佐津川愛美
カンヌ映画祭「批評家週間部門」に出品された「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」(吉田大八監督
日本公開7月)の公式上映が23日、行われ、主演の佐藤江梨子(25)、佐津川愛美(18)が出席した。
グラビアタレントらしく「インパクトだけでも残したい」と「おっぱいと足を見せることを重視した」と自ら
デザインの着物ドレスを着たサトエリは 「フランスでは無名ですが日本では有名です。主演は4本目
です」と答えるなど映画で演じた女優を目指す勘違いの女性さながら。
上映では笑いも起きるなど、上々の反応だった。
参考資料=(スポーツ報知)
