歴代の“顔”で結成された妖怪列車ドリームチーム |            News blog

 歴代の“顔”で結成された妖怪列車ドリームチーム

       妖怪たちと一緒に「鬼太郎ワールド」へ

                  いざ“出発しんこう~~~!!”


歴代の“顔”で結成された妖怪列車ドリームチーム


   ≪3月21日、10時≫
  米子駅をある列車が発車しました 電車
  JR境線 そう言わずとしれた妖怪列車として全国的にも有名な路線ですが、この10時発車の列車のみ

  とてもユニークな試みが行われたのです。

  それが、「目玉おやじ列車」にはじまり、「鬼太郎列車」、「ねずみ男列車」、「ねこ娘列車」という歴代の

  「イラスト列車」がココに集結。4両を連結し、境港へ向け運転するという非常に貴重な試み。
    まさに夢の競演!  叫び 妖怪列車のオールスターってな感じでしょうか メラメラ


鬼太郎
マスコミに取り上げられてからというもの、地元だけでなく、関西

広島、岡山方面からもこの列車の乗車を求め問い合わせが殺到!


当日は、朝からこの列車のチケットを求め、米子駅は長蛇の列を

作っていました。


当然、乗車券はプレミアチケット。偶然手に出来た人にとっては

まさに思い出の列車旅となったに違いありません音譜



     乗車券はプレミアチケット

  車内では、「鬼太郎」、「ねずみ男」、「ねこ娘」、「目玉おやじ」の着ぐるみアテンダーが乗り込み

  その後も、数駅でスペシャルゲスト的に妖怪着ぐるみが乗車。車内では、妖怪着ぐるみが

  「妖怪名刺」と今春全国ロードショーの松竹実写版映画「ゲゲゲの鬼太郎」のチラシを配布するなど

  のサービスも チケット

  そして10時40分、境港駅に到着・・・・・
  ホームでは、鬼太郎ファミリーの着ぐるみ隊などが笑顔で乗客を迎えていました ねこへび