皇居で講書始の儀 |            News blog

  皇居で講書始の儀


皇居で講書始の儀


講書始の儀


       新春に当たり天皇陛下が学術の第一人者から講義を受けられる「講書始の儀」

       12日午前、皇居・宮殿で行われた。


      今年の進講は、伊藤貞夫東大名誉教授(古代ギリシャ史)の「古代ギリシアの家と社会」

      青木保早稲田大教授(文化人類学)の「東アジアの現代文化」、松野太郎・海洋研究開発機構

      地球環境フロンティア研究センター特任研究員(気象学)の「二酸化炭素の増加と気候の変化」。



                  

皇居で「講書始の儀」

皇族や各界代表者も 聴講した