パソコンが何の音沙汰も無い為、コメント返しに先立ち、軽くペタ返ししたいと思います。
泣いても笑っても、大きな一難が去ることになります。

やれることを、やる。

それだけです。

ガンバります。
調停不成立。

裁判らしいです。

はぁ。
・パソコンご臨終

・ガラスの腰部

・420.00秒の壁

・自分借金計画

・半永久凍路

・未来実験絵空話

・一人暮らしのススメ

などなど。

詳細については後日(パソコン復活後)アップします。

すみません
今回は少し趣を変え、風景画に曲を併せたBGM風味。

誰でも一度は聴いたことのある曲に、心が洗われると思います。

では、心の洗濯、どうぞ。


空から降ってきた少女/『天空の城ラピュタ』より

想い出綴り-090125_1315~01.jpg
結局、作りました。
蒟蒻ぷちコース。
(画像見難くて(醜くて)ごめんなさい。見た目意外と悪く無かったんですが・・・因みにウインナーとキムチは食卓を共にした友人からのお裾分け。)

メインメニューは、醤油白滝ラーメン(写真上)。
軽く湯通しした白滝を市販のラーメンスープで煮、玉子を割り入れたシンプルな逸(脱)品。実際のラーメンより歯応えがあり、尚且つ量があるのでお腹に溜まり、更にカロリーオフ。

サイドメニューは突き蒟蒻のピリ辛炒め(写真下)。
突き蒟蒻を軽く湯通しし、一口大に切った後、胡麻油で軽く炒め、醤油、自家製(ポイント!)一味唐辛子、味の素、鰹節、煎り胡麻etc.で味付けをしたもの。蒟蒻本来の歯応えと、炒めた故の香ばしさが自慢の逸(脱)品です。



以下、反省会。

〈メイン〉
インスタントやカップで、蒟蒻麺(白滝麺)ってありますよね?
だからやってみたんですよ。白滝で。
で、色々反省。
例えば、・・
ラーメンっぽさを演出する為に、今回は白滝をそのまま使用しました(べっ別に、めんどかったんじゃないんだからねっ!?)。結果、一掬いが机上数10センチの雄々しきお姿になられました。・・ちゃんと切らねばいけないらしいです。反省反省。
また、白滝はラーメンのチュルチュル感を演出してはくれませんでした(市販品は“白滝入”であり、白滝100%ではないらしいです。・・嘘つき!)。スープと絡め易くする為にも、仕上げに片栗粉を溶いて入れる(=とろみスープ化)と良いかもです。

〈サイド〉
おかずにするなら、濃い目の味付けをすることがmustです。薄味では飽きる以前に食べれません。蒟蒻は味が染み込み難い為、しっかり炒めるか、若しくは上記した様にとろみを付けたタレと絡めること良いと思います。
今回味付け次第で蒟蒻だけでも意外と食べられることが判明したのですが(これで給料日前も安心~)、元々蒟蒻は味が余り無いので、味付けは自由に付加出来るし、炒め物の嵩増しとしても使えると思う(万能アイテム=もやし様には及びも着かないがね)。

とりあえず、蒟蒻の調理法(ひたすら煮込む、田楽る、酢味噌かワサビ醤油、など)に、“炒める”が加わりました。やったね。



以上、昼食説明終了~



・・さて。
夕飯どうしよう・・・?
昨日何気に衝動買いしてしまった、白滝(400g×2)と突き蒟(400g)の計1キロover。
他に材料は・・冷蔵庫にキムチととろけるチーズ、梅干し。冷凍庫に納豆、ウインナー、茹でうどん、・・めんずポッキー。・・くらいしか残っていない。

さて。どうしてくれようか・・・
やっと一段落しました。
一難去ってまた一難。
次は2週間後の本番と、卒論製作。
あとひとふんばりです。



※更新が滞っているにも関わらず、毎日足を運んで下さる方々、本当にありがとうございます。申し訳ありませんが、今は余裕が無いので、もう暫くお待ち下さい。
大分前に地上波で放映された『猫の恩返し』。ネコ

個人的にはバロンの声は『耳をすませば』の男爵系得意げ

露口さんにひと聴き惚れラブラブ!してしまった私はそちらが良かったんですが、

あの声で惚れて恋の矢しまうと、

『ハル・・・どんだけオヤジ趣味な娘だよDASH!

ってなりかねないので、ある意味ハカマダで良かったと思います。あせる

風になる/つじあやの『猫の恩返し』