結局、作りました。
蒟蒻ぷちコース。
(画像見難くて(醜くて)ごめんなさい。見た目意外と悪く無かったんですが・・・因みにウインナーとキムチは食卓を共にした友人からのお裾分け。)
メインメニューは、醤油白滝ラーメン(写真上)。
軽く湯通しした白滝を市販のラーメンスープで煮、玉子を割り入れたシンプルな逸(脱)品。実際のラーメンより歯応えがあり、尚且つ量があるのでお腹に溜まり、更にカロリーオフ。
サイドメニューは突き蒟蒻のピリ辛炒め(写真下)。
突き蒟蒻を軽く湯通しし、一口大に切った後、胡麻油で軽く炒め、醤油、自家製(ポイント!)一味唐辛子、味の素、鰹節、煎り胡麻etc.で味付けをしたもの。蒟蒻本来の歯応えと、炒めた故の香ばしさが自慢の逸(脱)品です。
以下、反省会。
〈メイン〉
インスタントやカップで、蒟蒻麺(白滝麺)ってありますよね?
だからやってみたんですよ。白滝で。
で、色々反省。
例えば、・・
ラーメンっぽさを演出する為に、今回は白滝をそのまま使用しました(べっ別に、めんどかったんじゃないんだからねっ!?)。結果、一掬いが机上数10センチの雄々しきお姿になられました。・・ちゃんと切らねばいけないらしいです。反省反省。
また、白滝はラーメンのチュルチュル感を演出してはくれませんでした(市販品は“白滝入”であり、白滝100%ではないらしいです。・・嘘つき!)。スープと絡め易くする為にも、仕上げに片栗粉を溶いて入れる(=とろみスープ化)と良いかもです。
〈サイド〉
おかずにするなら、濃い目の味付けをすることがmustです。薄味では飽きる以前に食べれません。蒟蒻は味が染み込み難い為、しっかり炒めるか、若しくは上記した様にとろみを付けたタレと絡めること良いと思います。
今回味付け次第で蒟蒻だけでも意外と食べられることが判明したのですが(これで給料日前も安心~)、元々蒟蒻は味が余り無いので、味付けは自由に付加出来るし、炒め物の嵩増しとしても使えると思う(万能アイテム=もやし様には及びも着かないがね)。
とりあえず、蒟蒻の調理法(ひたすら煮込む、田楽る、酢味噌かワサビ醤油、など)に、“炒める”が加わりました。やったね。
以上、昼食説明終了~
・・さて。
夕飯どうしよう・・・?
蒟蒻ぷちコース。
(画像見難くて(醜くて)ごめんなさい。見た目意外と悪く無かったんですが・・・因みにウインナーとキムチは食卓を共にした友人からのお裾分け。)
メインメニューは、醤油白滝ラーメン(写真上)。
軽く湯通しした白滝を市販のラーメンスープで煮、玉子を割り入れたシンプルな逸(脱)品。実際のラーメンより歯応えがあり、尚且つ量があるのでお腹に溜まり、更にカロリーオフ。
サイドメニューは突き蒟蒻のピリ辛炒め(写真下)。
突き蒟蒻を軽く湯通しし、一口大に切った後、胡麻油で軽く炒め、醤油、自家製(ポイント!)一味唐辛子、味の素、鰹節、煎り胡麻etc.で味付けをしたもの。蒟蒻本来の歯応えと、炒めた故の香ばしさが自慢の逸(脱)品です。
以下、反省会。
〈メイン〉
インスタントやカップで、蒟蒻麺(白滝麺)ってありますよね?
だからやってみたんですよ。白滝で。
で、色々反省。
例えば、・・
ラーメンっぽさを演出する為に、今回は白滝をそのまま使用しました(べっ別に、めんどかったんじゃないんだからねっ!?)。結果、一掬いが机上数10センチの雄々しきお姿になられました。・・ちゃんと切らねばいけないらしいです。反省反省。
また、白滝はラーメンのチュルチュル感を演出してはくれませんでした(市販品は“白滝入”であり、白滝100%ではないらしいです。・・嘘つき!)。スープと絡め易くする為にも、仕上げに片栗粉を溶いて入れる(=とろみスープ化)と良いかもです。
〈サイド〉
おかずにするなら、濃い目の味付けをすることがmustです。薄味では飽きる以前に食べれません。蒟蒻は味が染み込み難い為、しっかり炒めるか、若しくは上記した様にとろみを付けたタレと絡めること良いと思います。
今回味付け次第で蒟蒻だけでも意外と食べられることが判明したのですが(これで給料日前も安心~)、元々蒟蒻は味が余り無いので、味付けは自由に付加出来るし、炒め物の嵩増しとしても使えると思う(万能アイテム=もやし様には及びも着かないがね)。
とりあえず、蒟蒻の調理法(ひたすら煮込む、田楽る、酢味噌かワサビ醤油、など)に、“炒める”が加わりました。やったね。
以上、昼食説明終了~
・・さて。
夕飯どうしよう・・・?
