ひーちゃんへの“お願い”、さっきのエントリーで最後になると思います。

と言うか、します。(キッパリ


ま、さっきのは、ここ最近自分の中に燻っていた考え(対ひーちゃん)をまとめるために吐き出した様なモノなので。

ほらっ最後の毒?膿?出し・・みたいな。(笑





だから、心配、しないで下さい

お願いします
ほら。“また”、だよ?

また、僕は、大事なヒトのチカラになれなかった。

まだ、いきてますか?ごめんね。いつも、励ましてくれてたのに。何の助けにもならなくて。ごめんなさい。



誰かの役に立ちたい。
誰かを助けたい。

泣かせたくない。

そんなユメみたいなコトを純粋に考えてた僕は、現実では、今まで誰一人として助けられちゃいない。

寧ろ、足掻いた末、相手を深く傷付けてしまうのが関の山。



こんな僕が、一体、誰のチカラになれると言うんだろう。



必要らないよね?

意義ないよね?

価値ないよね?

意味ないよね?



・・選択肢は、もうとっくに決まっているのに、それを認めたくない自分がいる・・・



どうしようか
何のかんので祝★一ヶ月っ!!




・・・いや、ただそんだけです。

すみません。
胸騒ぎ。

気にしなければ良かった、放っとけば良かった、後から考えれば、そう思うことの方が、圧倒的に多い。

要らない感覚。

今夜もそう。

眠れないからって、ドライブなんか出るんじゃなかった。



ヤな“モノ”、目撃ちゃったナ・・・
※ぷち拾捌禁ちうい。









再確認。

この部屋(と言うよりウチのアパート)の壁は薄い。

いや、分かってましたけどね。

隣の電話してる声、大体聞こえてましたし。



で、と。

お隣さん、いつまで“ハッスル(死語)”してるんですかね。

22時前からだから・・約3時間で4回?(4発?)みたいですけど・・・

30代後半~40代前半(声から判断)にしては、長持ち・・と言うよりスタミナありますね。

まぁ、相手が20代のお姉さん(これも声から判断)に『私、“イった”こと無くて・・軽く悩みなんですよね~』って相談されたら、そりゃガンバりたくもなりますよね~

気持ち分かります。
♂として。

(つか、良く聴けば、上記くらいの会話なら軽く聞き取れる。なんつー建物だ・・・)





さて。

今回の観察結果から、一つ分かったことがあります。



隣近所の(部屋の)住人の皆さん。

ウチの彼女、いつも“煩くて”ごめんなさい。

(滝汗
最近、同じ様な夢を良く視る。

でも、ソレらの大抵は“良くない”夢。

だから、夜中に何度も目が覚めるし、寝付きも良くはない。

一度眠りについても、眠りは浅く、“深く”まで落ちることが出来ない。

“堕ちる”ことは、いくらでも赦して貰えるのに。


コレが原因だと思われるが、今や“半覚醒”状態が日常化しようとしている。


時折、現実そのものが“悪夢”であり、夢遊病患者の様に、ぼぅっとした頭でその中を“何か”に足を取られながら進んで行っている様な錯覚に捕らわれる。

・・・危うい。



恐らく、

夢を視た後、寝覚めが悪いのは、

その夢が、決して実現しないことを識っているから。

日常の中の、“非日常”。

夢の中でくらい、“ユメ”を視させてくれても、良いのに・・・





ふぅ。

何処かに楽しい“ユメ”、落ちてないかなぁ