“頼りにしない”ことを

全面的に押し出されると、

このヒトは

『オブラートに包むことや婉曲法を知らない』馬鹿者

なのか、

『敢えてそうすることでこちらの反発及び切磋琢磨を狙う』賢者

なのか、



判断に迷う・・・



もしかすると、

その両方・・

どちらに転ぶかを

試しているのかも知れない・・・