今日は、ちょっとアダルトです。
アダルト・・・なのか?
まぁ、一応反転仕様にしておきますから、
苦手な方は飛ばして下さい。
以下。
今日は<家畜生殖生理学>という講義がありました。
平たく言えば、<繁殖学>です。
まぁ、消費社会の現代には、必ずそれを支える<生産>があって、
それを学び、行うヒトが絶対に必要です。
畜産分野専攻であるウチの大学もその枠に洩れず、
ヒトにとって不可欠な、<食>の分野に貢献しています。
ですからこの講義は、現代の<食>を支えるための、
極めて、そう、極めて、大切な講義なんです。
だけど、・・だけど、ですね、先生・・
頼むから、頼みますから、
いくら解り易いとはいえ、
講義用資料として、
ヒトの性教育のDVDを
使用するのは止めて下さい!!
確かに、解り易いんですけどね。
いえ、本当に。
講義の最初にちゃんと断って頂きましたし、
先生は説明時いやらしさを微塵も感じさせない、見事な方ですけど、
健全な青少年達(成人男女)に対して、
『勃起』とか『射精』、『精子』、
『陰茎』、『亀頭』、『性交』、
『カウパー腺(液)』、
等という単語が、惜しげも無く連発
される映像(CGを駆使した、フルデジタル画像ではありますが)を、
「短いんで、もう一度観て見ましょうね。(笑顔」の一言で、
2回も3回も見せないで下さい・・
お願いします・・・
でも、今日の講義は、とても解り易かったです。(微笑