今日は、朝からヒトが全く途切れませんでした。

幸い、皆申し合わせたように、一組ずつ来てくれるので、

複数のお客さんを同時に相手にする、と云うようなことは、

一日やっていても、結局一度もありませんでした。


ですが、“自分が余り良く知らないヒト”を、少しずつでも

複数相手にするのは、流石に骨が折れました。

(私は、父が席を外していたり手が塞がっている間、

“喪主代理”として接客を担当していたので。)

やはり、勿論、慣れていないせいもありますが、

知らないヒトの接客は、精神的に辛いものがあります。

予想していたよりも、今日は疲れました。


明日は、夜に<通夜>が控えています。

泣き言なんか、言ってられませんね。