自宅のパソコンが動かない為、急遽池袋のマン喫に行こうと東口を歩いていた。

すると後ろから、

『ちょっといいですか?』

と聞いてくる警官。。。

またか。。

これで16回目である。

今まで起こったことはまた書いていくが、
今日は先日の出来事を書いていく。

しばらく無視して少し小走りになりながら、
マン喫に急いだ。

警官も執拗に追いかけてくる。

なんとか辿り着き、カウンターで、
パソコン空いていることを確認すると、
店員に後ろの2人をどうにかしてくれとのこと。

店の中で、なぜ声をかけたのかを
警官に質問をすると怪しいので、
声をかけたとのこと。

ひどい話だ。

バッグを持っていたから、それを見せれば撤収するのだが、簡単に見せたくはない。

そこで、時間はなかったが、逆にいろいろ質問した。

警官の所属の管轄 池袋署
警官の名前 伏せておこう
年齢 23歳と25歳だった

どんな人が怪しいと思うか
不法入国か薬 をしていそうか
周りを気にしてる
らしい

いろいろ話している内に2時間近く、
付き合うことに。

結局、僕がカバンの中の奥にあったブルートゥースを取ろうと全部出した時に、
中身が確認出来たため、解放された。

なんという結末。

もっともっと怪しい人はいると思うがなぁ。

このブログはこのように職質された時に書いていこうと思う。

されるまでは今までのエピソードや要望をまとめていきます!

やれやれ

外も歩けなくなるよ

分かったことは捕まることが多い人は、
バッグを持たないことをオススメするよ!
そして1人でいないことだな!

あとは逆に有名人になることだ!
誰もが知っている人なら声をかけるわけないのよ

あっ、ちなみに○原は証拠があったから、
警官が踏み込んだから職質ではないよ

では