移ろいゆく風景の中 ずっと大切な人
触れるたび かけがえのない想い出くれた

穏やかな風が包んだ ありふれた日常に
あたたかく 陰ることのない言葉たち
迷い込み 戸惑う季節越えたら 笑みと笑み結び付けるため
探し続けてゆく 永遠(とわ)の絆を






こちらは、
いつかの雨上がりの空。