久々スーパーの生花😍
チョッピリ気持ちが晴れる😊
雨ばかりの日々に、気持ちがへこんでしまうが、月2回のシニア歌サロンへ行ってきた
今日も大勢の出席者🤗
予定されていた「オー・シャンリゼ」、いつものように歌詞を読んで解説
パリのシャンリゼ通りを歌った、世界的に有名なフレンチ・ポップス(シャンソン)
1971年に日本で広く知られるようになった
安井かずみ氏の日本語詞、リズミカルな歌い方のレッスンを受け、楽しくみんなで歌う
2曲目は「愛の讃歌」
1949年フランスの歌手エディット・ピアフの楽曲
1952年越路吹雪の代表曲となる
越路のマネージャーだった岩谷時子の訳詞と、美輪明宏訳詞の歌の解説
「愛の讃歌」は結婚式では歌わないように🤣
青春時代によく聴いて歌った曲、懐かしく思い出が彷徨う😊

