シニアのコーラスで20年間ピアノ伴奏を続け、昨年12月にお辞めになった、田中知子ピアニストのピアノリサイタルが王子ホールで開催され
友人と3人で、久しぶりに松屋の上野精養軒でランチと、再会の喜びを分かち合いホールへ
ビーフシチュー、デザートはシャーベット
6回目を迎える王子ホールでのリサイタルは、今回最終回ということで、演目はシューベルトのピアノソナタ変ロ長調
演奏者による解説によると「平穏」「高貴」な調整と形容される変ロ長調
演奏者にピッタリの美しい曲😍
長時間の演奏を力強く、そして和やかに、会場に響き渡る音色に酔いしれる🤗
後半は、ヴァイオリンとチェロ演奏が加わり
ヴァイオリンは、芸大フィルハーモニー管弦楽団の奏者、チェロは、東京フィルハーモニー交響楽団等、音大の講師などで大活躍中の奏者
ピアノ演奏に弦楽器、低音のチェロ演奏が力強く響くベートーヴェンのピアノトリオ
田中知子ピアニストは、演奏だけでなく企画・構成、プログラム作成、似顔絵等々、素晴らしい才能を神様からプレゼントされ
今回のプログラムも本人が作成
写真入りのチョコが嬉しい😍
素敵なドレスと笑顔🤗🥰
王子ホールでの演奏は終わるけど、今後のピアノ演奏と、多岐にわたる活躍を楽しみにしている
今日も感動と癒しに感謝🤗






