昭和初期、少女雑誌の人気画家として一世を風靡した中原淳一の生誕111年目を記念して開催中の展覧会へ




渋谷区立の松濤美術館は、渋谷駅から徒歩15分ほど、いつもは歩いて行くが


あまりの暑さと人出で歩くのが億劫になり、ハチ公バスに乗ってみた


渋谷駅周辺は大工事中、ハチ公バスは見かけるけど乗り場も不明なほど😰


渋谷区のコミュニティバスは全部で4コースあり


ゆうやけこやけルート、丘を超えるルート、春の小川ルートと神宮の杜ルート


美術館はゆうやけこやけルート、大混雑の渋谷の街をグルグル周り美術館へ




汗をかくことなく100円で快適🤗

若者も多く利用していてちょっとびっくり😻


中原淳一の少女雑誌「それいゆ」は懐かしく、当時の美少女はまるで着せ替え人形





戦後の高度成長期に「人々が夢と希望を持って、美しい暮らしを」と願いながらデザインした衣装や絵画、人形などが展示されている


今も色褪せることなく魅了される🤗