4時間10分の長編ドキュメンタリー映画、休憩が10分あるとは言え長過ぎて😰


その上、会場が寒くてコートを着てホカロン貼って耐えた🥶


1989年から1991年にかけて起きたリトアニア独立運動の中心人物「ランズベルギス」のインタビューを通して、小国リトアニアが非暴力でソビエト連邦にどのようにして勝利できたのか






リトアニアといえば、杉原千畝の「命のビザ」発行で日本人には知られている


2016年にバルト三国へ観光で訪れ、1989年8月23日に三国で連携し600キロにわたり、200万人の人間の鎖(手を繋ぐ)の話が強烈な記憶として残り映画に関心が〜


ランズベルギスは健在で90歳、ピアニストで音楽博士、革命家のイメージはなく、穏やかな語りでホッとしたけど疲れた😰


が、友人からおせちの宅急便が届き、疲れが吹っ飛んだ🤗



空気が澄んで美しい青空、ヒカリエや青山の通りも人が少なくさすがは元旦❗️