雨の合間に、日比谷の東京新聞本社の1Fロビーに展示中の「KANTA&KAEDE」展を鑑賞
大勢の人々が笑っていて、観る人を幸せにする絵は、金沢市に住む15歳の輪島貫太さん
貫太さんの妹の楓さんの切り絵は、見る人の気分を明るくする
自閉症の2人は、自分の気持ちを伝えたり、他人の言葉の意味を理解するのが苦手
母親の満貴子さんは、2人の中にある「個性」を伸ばすために奮闘
2人の素敵な作品から、多くの人々に夢と希望を与えている
見ているだけで歌いたくなる🤗
400日かけて描いた「平成から令和へ」
数えることがほぼ不可能な人の数に驚嘆🙀
絵はがきと本を購入









