大竹英洋写真展世田谷区キャロットタワー3Fで、大竹英洋(1975生)の写真展が開かれている大竹英洋は自然写真家、アメリカ大陸ノースウッズをフィールドとし、約20年間にわたり原生林に生きる動植物を撮り続けている世田谷区で育ち世田谷区太子堂に暮らす2021年、写真集「ノースウッズー生命を与える大地」で、土門拳賞を受賞厳しい環境の中で、優しく穏やかな動物たちの姿に心が和む